




金鯱賞2026
ダート的な馬力の
【パワーとトルク】
では早速、今週もまずは今年の金鯱賞というレースが「どんな競技の種目になるのか?」を解説して行きたいのだが!
結論から言うと、最大の焦点は距離適性じゃない!
【中日新聞杯】◎ジューンテイク(3着)
【CBC賞】◎シュトラウス(3着)
【高松宮記念】◎サトノレーヴ(1着)
【ファルコンS】◎ヤンキーバローズ(1着)
【日経新春杯】◎ショウナンラプンタ(2着)
【シンザン記念】◎リラエンブレム(1着)
この中京という舞台で最も必要な馬キャラは…
【ダート的な馬力のパワーとトルク】を活かして、急坂を力強く登坂できるフィジカルモンスターを狙いたい!

これは、昨シーズンの中京で行われた重賞でも再三に渡って言い続けて来たフレーズなのだが!実際問題、良馬場の2000m以上で行われた中京開催の重賞を振り返ってみても・・・!
直線の長い舞台設定なのにも関わらず、上がり33秒台前半の切れ味を使えたレースは直近5年間で【1回】しかなく!
基本的には、上がり【34.5秒~35.5秒】以内で持ち堪える走法が要求されている!
やはり、最後の直線に大きな急坂が待ち構えているこの中京競馬場では、”疲れてふらふら”な状態になってからでも、力強く急坂を登坂できる、ダート的な【馬力のパワー】と【トルク】を持ったフィジカルモンスターを狙いたい!
魔の坂が待ち受ける!

そのカラクリの全ては、残り800m地点から始まる「長い下り坂と大きなカーブ」に全ての答えが隠されている!
ここが中京に潜む最大の魔物で!ここからゴールに向けて、馬たちは自分の意思とは関係なくスピードに乗ってしまい、一気にペースが上がってしまう。
つまり・・・
最後の直線だけでヨーイドンの瞬発力勝負をするのではなく、「残り800mからずっと全力に近いスピードで走り続けなければならない、過酷な持続力勝負(消耗戦)」になってしまう!
心臓破りの登り坂

長く良い脚を使って最後の直線(410.7m)に向いた馬たちを待ち受けているのが、高低差約2.0mという強烈な急坂です。
すでに体力を消耗しているところで、重力に逆らって急坂を登り切る「圧倒的なパワー」と「バテないスタミナ」が問われます。ここで軽いスピードしか持たない馬や、距離に不安のある馬は一気に足が止まってしまう!
だからこそ、この中京という舞台で最も必要な馬キャラは…
【ダート的な馬力のパワーとトルク】を活かして、急坂を力強く登坂できるフィジカルモンスターを狙いたいのだ!

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