




桜花賞 2026
昨年に続け!

➡それではまず、先週の大阪杯での歓喜に続き、まずはこのレースでも勝つ為に必要な【レースの好走条件】から詳しく解説をさせていただこう!
まず結論から申し上げれば・・・!
★今年は桜花賞のタイミングでBコース替わりの開幕週!
★現時点での成長力がモノを言うので「早生まれ」が強い!
今年はこの2つの項目に注視したく!
突き詰めていくと、この2つから言える事は・・・
Hペースや速い決着時計に対応できるフィジカルを身にまとっている馬が有利だということだ!
生年月日に注意せよ!
➡まず、百聞は一見に如かずということで、この一覧表を見て欲しい!
◆過去10年の勝ち馬
2025年 エンブロイダリー 2月1日
2024年 ステレンボッシュ 2月12日
2023年 リバティアイランド 2月2日
2022年 スターズオンアース 2月27日
2021年 ソダシ 3月8日
2020年 デアリングタクト 4月15日 ※
2019年 グランアレグリア 1月24日
2018年 アーモンドアイ 3月10日
2017年 レーヌミノル 4月24日※
2016年 ジュエラー 1月17日
2015年 レッツゴードンキ 4月6日※
ご覧の通り、過去10年の優勝馬には遅生まれの5月が誕生日の馬が存在せず!
基本的には1月から3月までの早生まれが大多数を占めており!
「※」をつけた3回は【雨の影響を受けて時計の遅い年】だったので!
その3回を例外とするならば、残りは全部1月生まれ~3月生まれまでの馬で決着しているので!
まだまだ体が成長段階である「3歳馬」なだけの事はあり!
ここまでの準備過程で、しっかりと体を作る期間があり!その上で、桜花賞迄の成績に着外がない安定した結果がある牝馬が優勝をしやすい様だ!
今年はBコース初週

➡しかも今年の場合は、先週の大阪杯では前半58.1秒のHペースで逃げたメイショウタバルが1:57.6秒の高速時計で2着に生き残っただけじゃなく!
10Rの1400m戦でも、1000m通過【55.9秒】という途轍もないHペースの末に、1分19秒台が記録されていた様に・・・!
現状の阪神は【溜めて溜めてズドン!!】ではなく!
【踏んで踏んで生き残る!!】という「Hペースの中で如何に最後まで踏ん張れるか?」というリズムを作れてしまう高速馬場が出来上がってしまっており!
尚且つ今年は、桜花賞のタイミングで【Bコース替わりの開幕週】になってしまうので・・・!
そこに、まだまだ経験値の浅い3歳牝馬が集結するとなれば・・・!
フィジカルの差がモロに出る可能性は大いに考えられる!

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