




弥生賞ディープ記念
【若駒戦は騎手が全て?】
それでは、先週のオーシャンSに引き続き、今週も中山で穴馬券を狙いに行くぞ!
手前味噌で非常に恐縮だが、昨年の弥生賞ディープ記念では、5人気の【アロヒアリイ】を◎本命として推奨し、3連単の8万馬券を射抜くことに成功できた一戦なので!
今年の弥生賞でも「今年だからこそ!」のテーマをしっかり見極めて穴馬券を積極的に狙っていきたいと思う!
そこであえて声を大にして強調したい項目が・・・
”3歳戦はジョッキーで買え”
である!

実はこのテーマは、先週の【チューリップ賞】の反省も活かして、あえて強調させていただいた!なぜなら、今年の3歳戦は重賞で波乱が連発しており!
世代全体で見ても、重賞での馬連の平均配当が50倍を超える世代なので・・・!
一言で言うなら、10回やれば10回結果が変ってしまうような世代であると思っている。
そして、
即ちそれは・・・
乗り難しく、前回と全く同じことを繰り返すのが難しい(再現性が低い)という特徴を表していると思う!
だからこそ、前回までに培った経験値を上手く活かすには【ジョッキーの手腕】がとても大切な世代なのだと私は考えている!
先週も
「継続」騎乗の
若手コンビがワンツー!

事実、先週の【チューリップ賞】では、幾多の修羅場を経験してきたあのレジェンド・武豊騎手の技術をもってしても、1番人気アランカールは辛うじて「3着」が精一杯で!
あれだけのTOPジョッキーでも、一発回答で勝ち負けの連対圏にまで馬を持ってくることはできなかった!
逆に、1着タイセイボーグ(西村騎手)と2着ナムラコスモス(田口騎手)は、共に前走からの継続騎乗だったことが功を奏し!
開幕2週目の高速馬場で、7枠&8枠という乗り難しい外枠からでも
愛馬への自信
愛馬への理解度
があったからこそ!
あの外枠からでも自信満々に騎乗する事ができ、若手ジョッキーのコンビがワンツーフィニッシュを達成した訳だ!
乗り替りが多い世代?
その定義で言えば、昨年の弥生賞を優勝した【ファウストラーゼン】も、杉原騎手との継続コンビだったことが功を奏し!あの位置から捲って行っても最後まで待つ!と自信を持って騎乗できた差が、ルメール騎手の追撃を封じたのだろう!
これらの例を1つとってみても、やはり乗り難しい3歳戦はジョッキーの手腕、ひいては…
愛馬への自信
愛馬への理解度
これが凄く重要なテーマであることが良く分かると思う!

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