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ホームG1【弥生賞 2022 予想/穴馬/枠順確定】心身両面で本格化の予感あり!歓喜の勝利は「あの★馬」と共に!

【弥生賞 2022 予想/穴馬/枠順確定】心身両面で本格化の予感あり!歓喜の勝利は「あの★馬」と共に!

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10名の新人ジョッキーがデビュー

今回のコラムでは、伝統の皐月賞トライアル【弥生賞】を特集する。

当然、かつてここをステップに大きく羽ばたいた先輩ホースたち(例えばディープインパクトなど)に続く「新たなスター候補」誕生に期待したい。

ちなみに「新たなスター候補」という点でいえば

今週より10名の新人ジョッキーがデビューする!

名前だけのご紹介にはなってしまうが、以下の通りだ。

栗東所属の6名
◆今村聖奈記者(栗東・寺島良厩舎)
◆大久保友雅騎手(栗東・池添学厩舎)
◆川端海翼騎手(栗東・浜田多実雄厩舎)
◆小牧加矢太騎手(栗東・音無秀孝厩舎)
◆角田大河騎手(栗東・石橋守厩舎)
◆鷲頭虎太騎手(栗東・千田輝彦厩舎)

美浦所属の4名
◆佐々木大輔騎手(美浦・菊川正達厩舎)
◆土田真翔騎手(美浦・尾形和幸厩舎)
◆西塚洸二騎手(美浦・鹿戸雄一厩舎)
◆水沼元輝騎手(美浦・加藤和宏厩舎)

新人騎手たちに対して、各調教師からのコメントも各所で出ているが、非常に印象的なのは

「人間性を褒めるコメントが多い」

ということだ。

 

人に愛されてこそ

騎手の世界は、単に技術を備えているだけで歩んでいけるほど甘くはない。

何と言っても、調教師や馬主に「馬を預けてもらう」のだ。

「彼に(彼女に)なら自分の馬を預けても悔いはない」

周囲にそう思わせるだけの人間的な魅力は必須になる。

人間的に魅力ある騎手になってほしい

調教師たちからのコメントを見る限り、今年はそうした点においてアドバンテージをもっている騎手が多いということ。頼もしいじゃないか。

そういえば、黄金世代と呼ばれる4年目の騎手たちも、人間的に魅力ある人材が多いと言われる。

ひょっとしたら、黄金世代が再び?

彼らの今後を楽しみにしたい!

 

弥生賞 2022 枠順確定

2022年 3月 6日(日) 2回中山4日目 11頭 [15:45発走]
【11R】  第59回報知杯弥生賞ディープインパクト記念
3歳・オープン・G2(馬齢)(国際)(指定) 芝2000m (A)

馬名 性齢 替 騎手 斤量 調教師
1 1 ジャスティンロック 牡3 *川田将雅 56 (栗)吉岡辰弥
2 2 メイショウゲキリン 牡3 *横山武史 56 (栗)池添兼雄
3 3 リューベック 牡3 池添謙一 56 (栗)須貝尚介
4 4 アケルナルスター 牡3 *菅原明良 56 (美)清水英克
5 5 マテンロウレオ 牡3 横山典弘 56 (栗)昆貢
6 6 ボーンディスウェイ 牡3 石橋脩 56 (美)牧光二
6 7 ドウデュース 牡3 武豊 56 (栗)友道康夫
7 8 ラーグルフ 牡3 丸田恭介 56 (美)宗像義忠
7 9 インダストリア 牡3 戸崎圭太 56 (美)宮田敬介
8 10 アスクビクターモア 牡3 田辺裕信 56 (美)田村康仁
8 11 ロジハービン 牡3 *M.デム 56 (美)国枝栄

 

ドウデュースなど好メンバーが集結

では、ここからは【弥生賞】に話を戻して、まずは主な出走馬のご紹介から。

さすがは伝統のトライアルらしく、魅力的な素材が揃った。

中でも、この後ご紹介するドウデュースなど3頭は、人気を集めるだろう。

さあ、彼らを含めた各馬がどんな走りを見せるのか?本当に楽しみだ!

弥生賞 2022
上位人気候補の3頭を解説

【短評】7番ドウデュース(武豊・友道

無敗の2歳王者!

▼最近の主な戦績
朝日杯FS 1着
昨年末の朝日杯FSを無敗の3連勝で制し、最優秀2歳牡馬に選出!クラシック戦線でも当然期待される一頭。やはり力強さを示したのが前走のG1【朝日杯FS】!

常に外々を回るレースとなりながらも、セリフォスをねじ伏せる競馬でまだ底を見せていないのは大きな魅力が詰まっている。なお前走はマイル戦だったが、デビューからの2連勝は芝1800m。その中には直線の長い東京コースにも対応できており、芝2000mも克服してきそう。果たしてここでも2歳王者としての貫禄を見せつけるのか!?

【Check Point】⇒近年は出走条件を満たしている馬は前哨戦を使わず【皐月賞】に直行するケースが多い。だが、管理する友道師は「中山を経験していないし、使ってもへこたれるような馬ではないですからね」と参戦理由を明らかにした。この馬が参戦するだけでも大きく盛り上がりそうだ。

▼参考レース 朝日杯FS

【短評】1番ジャスティンロック(川田・吉岡)

芝2000mで重賞制覇

▼最近の主な戦績
京都2歳ステークス 1着
⇒デビュー戦こそ2着に敗れたが、未勝利⇒重賞【京都2歳ステークス】と連勝。この馬の持ち味は何と言っても直線で見せるキレ味!というのもデビューからの3戦は、いずれも上がり最速タイムで駆け抜けているのだ。

なお前走の【京都2歳S】を細かく振り返ってみると1000mの通過タイムが62秒8でユッタリとした流れの中、ラスト3ハロンは35秒7をマーク!馬場が非常に荒れていた中で、こういうタフな馬場でも強い競馬ができるところを示したのだから、初の中山コースも難なくこなしてくれるに違いない。ここが真価を問われる一戦だ!!

【Check Point】⇒全3戦はいずれも松山騎手が手綱を握ってきたが、彼はサウジ遠征後の隔離期間中のため今回は川田騎手とのコンビで臨むことになった。リオンディーズ産駒の中で初重賞制覇を決めた代表馬だけに、存分に力を発揮できるようにエスコートしてくるだろう。

▼参考レース 京都2歳ステークス

【短評】5番マテンロウレオ(横山典・昆)

きさらぎ賞勝利後も元気一杯!

▼最近の主な戦績
きさらぎ賞 1着
⇒近親にサウンドキアラやマイスタイルがいる血統。この2頭は好位からの競馬が得意なタイプだったがこの馬の戦い方は真逆。デビュー戦、重賞【きさらぎ賞】など上がり最速のタイムをマークして勝利!

特に前走の【きさらぎ賞】は横山典騎手の見事な手綱捌きもあり会心のレース運びを見せてくれた。何よりも「昆厩舎」「寺田千代乃オーナー」「横山典騎手」の組み合わせは好走率が高い傾向がある。ちなみに先日【シンザン記念】を勝利したマテンロウオリオンも同じ組み合わせだった。ならば重賞連勝で大舞台に向かう可能性も十分にありそうだ!

【Check Point】⇒【きさらぎ賞】勝利後は【皐月賞】へ直行かとも思われたが、陣営は【弥生賞】を挟むローテを選択。最近では珍しいローテではあるが、コンスタントに使ったほうが良いとの判断なのだろう。依然すこぶる動きを見せており、馬も元気一杯で力は出し切ってくれそう。

▼参考レース きさらぎ賞

 

期待のイチオシ☆1頭をプレゼント!

今ご紹介した3頭は当然魅力的。

だが、先程もご紹介しているように、まれにみる大混戦だ。

だからこそ、私たちが考える「キングSのキーワード」に合致する馬で、積極的に狙っていきたい。

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「イチオシの穴馬」その正体は!?

さあ、皆様お待ちかね【弥生賞】期待の☆1頭をご紹介だが、まずその前に「レース攻略へ向けての方向性・キーワード」をお示ししたい。

その上での☆穴馬ご紹介となる。参考になさってほしい。

キングSのキーワード⇒温故知新!馬に合ったローテを

皆様もご存知の通り、近年の競馬界は、調教の技術が進化したことで「常識が変わってきた」
わかりやすいところでいえば「ローテーション」だろう。
例えば以前は、G1皐月賞へのローテーションといえば、ディープインパクトに代表されるように、有力馬であればあるほど「弥生賞⇒皐月賞」だった。

だが昨今は2歳G1からの直行や、共同通信杯をステップにする馬が増加している。
後の【皐月賞馬】コントレイルやエフフォーリアはまさにそれだった。
もちろん、それはそれでいいのだ。だが、その一方で「コントレイルがそうだから」とか「エフフォーリアに続きたいから」というように、結果を残した馬の存在ありきで、ローテーションの変化がトレンドのようになったら嫌だなと感じていた。

もちろん、ローテーションに正解はない。だが、恐らく昔から、競馬の世界では「馬の体調、成長にとってベストのローテーションを組む」ことが大前提だったはず。温故知新ではないが、その点だけは揺るぎないものであってほしい。その前提があれば「弥生賞から皐月賞」でも、2歳G1からの直行でも、共同通信杯からでも、何の問題もない。

そんなことを考えて1週前調教などを見ていると、今年の出走馬たちは、どれも非常に良い仕上がりと成長を見せている!まさに「馬に合ったローテ」なのだろうと嬉しくなったし、中でも、ここにきてグッと良くなっている馬がいた!その馬を今回のイチオシ☆馬としてご紹介したい。

 

激走必至 ➡10番アスクビクターモア(田辺・田村)

戦ってきた相手を見てくれ!

前走、ここ中山芝2000Mの舞台で1勝クラスを勝利しての昇級初戦になる。
だが、大前提として皆様にハッキリとお伝えしておきたいのは「たまたま昇級戦になるのであって、素材自体は、昨年の段階から既に重賞級だった」という点だ。

例えば中山芝1800Mの舞台で戦った3走前の未勝利戦では、上がり3ハロン最速の脚をマークし、後に重賞【東スポ杯2歳S】で2着&重賞【共同通信杯】でも大きく出遅れながら5着にまとめたアサヒを相手に勝利している。

そして2走前、東京芝1800Mの舞台で戦った【アイビーS】だ。スローの流れだったこともあり、前半から力んだ走りになりながら、後のG1馬で、今回の1番人気候補筆頭でもあるドウデュースから0.1秒差の3着でまとめているのだ。

世代最強クラスの名馬たちに揉まれながら好走してきたのだから、前走の1勝クラスなど、勝って当然だったのかもしれない。尚、その前走に関しても、単に完勝を収めただけではなく、レースぶり自体もスムーズだったから、コース適性も高いと判断して良さそうだ。

さて、それほどの馬だけに、普通に考えたら、重賞ウイナー・ジャスティロックやマテンロウレオと2~3番人気を争ってもおかしくはない。だが実際にはやや人気で劣りそうなのは、恐らく2走前に見せた気性の若さを気にする人が多いということだろう。確かに、相手のレベルが高くなるほど、かかってのスタミナロスは致命的になる。

その点を私たちはどう考えているか?
結論から申し上げると「心身両面で本格化の予感!気性面も気にすることはない」
ということになる。
その証明とも言えるのが、1週前追いとなった24日の美浦ウッドだ。長めから追われて66秒3⇒11秒8の時計は十分に速いが、それ以上に、前半から気の悪さを見せず、心地よさそうに走っていた印象が強い。(当然、調教後も落ち着いていた)力みがないからフットワークも軽くなり、必然的に最後までよく伸びた。馬体のハリも前走時とは比較にならないレベルだし、これらの点を含めて「心身両面で本格化の予感」となるのだ。

アイビーSのレース後、当時の鞍上・戸崎騎手に「もう少しリラックスして走ってくれると良いですね」と言われた馬の姿は、もはやどこにもない。
今後のことはひとまず抜きにしても、今使わなければもったいない。まさに馬に合ったローテを追い風に、完勝の場面まで期待している!

 

これだけでは勝てない!重要なのは「組み合わせ」

アスクビクターモアに対しての大きな期待はお伝えした。

だが、それだけで馬券で勝てるわけではない!

現在の競馬界の売り上げにおける6割を占めるのが3単&3複!

当然、皆様のニーズもそこにあるに違いない。

 

最低でもアスクビクターモアの他に1~2頭が必要!

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