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ホームG1オークス 2018【予想】2強を脅かす穴馬とは!?前哨戦の総まとめ⇒予想オッズなど

オークス 2018【予想】2強を脅かす穴馬とは!?前哨戦の総まとめ⇒予想オッズなど

オークス 2018 2強を脅かすのは?前哨戦の見解など

アーモンドアイorラッキーライラックが消える!?G1【オークス】「仮想実況プレゼント」のお知らせについては、本記事の後半で。
2018年5月19日(土)最新オッズを更新しました。
④トーセンブレス回避しましたのでご注意ください。
馬名 替 騎手 単勝 調教師
1 1 リリーノーブル 川田将雅 16.8 (栗)藤岡健一
1 2 ラッキーライラック 石橋脩 4.3 (栗)松永幹夫
2 3 マウレア 武豊 26.5 (美)手塚貴久
2 4 トーセンブレス 柴田善臣 取消し (美)加藤征弘
3 5 カンタービレ *田辺裕信 32.3 (栗)角居勝彦
3 6 オールフォーラヴ *和田竜二 26.1 (栗)中内田充
4 7 トーホウアルテミス 松若風馬 182.9 (栗)谷潔
4 8 サトノワルキューレ M.デム 6.3 (栗)角居勝彦
5 9 シスターフラッグ *岩田康誠 261.5 (栗)西村真幸
5 10 レッドサクヤ *福永祐一 78.6 (栗)藤原英昭
6 11 パイオニアバイオ *北村宏司 55.6 (美)牧光二
B6 12 サヤカチャン *松岡正海 145.2 (栗)田所秀孝
7 13 アーモンドアイ ルメール 1.6 (美)国枝栄
7 14 $ランドネ *内田博幸 81.8 (栗)角居勝彦
7 15 ウスベニノキミ *三浦皇成 197.8 (栗)鈴木孝志
8 16 ウインラナキラ *大野拓弥 361.6 (栗)宮徹
8 17 ロサグラウカ *戸崎圭太 32.3 (美)尾関知人
B8 18 オハナ *藤岡康太 192.9 (美)堀宣行

2018年5月19日(土) PM19:50

ひと目でわかる!オークスの前哨戦の見解を丸ごと紹介!

実は単勝1倍台の馬が敗退G1!

2強を脅かすのは?穴馬のヒントがココに隠されている!


 

皆様こんにちは!キングスポーツ編集部の長谷川です??

 

さて今年のオークスですが、桜花賞が終わった後に次のように感じたのではないでしょうか?

 

「アーモンドアイとラッキーライラックで決まりだ」と!

 

そう感じてしまうのはとても共感できます!確かに本番のオークスでもこの2頭が他馬を置き去りにしてマッチレースとなりそうですものね?

こうなったとしたら、穴党の私としては素直に「ゴメンなさい」です(笑)??

しかしですよ!

舞台はすべての馬が未経験の東京芝2400mだからこそ、最後まで何が起こるかわかりません!

 

03年アドマイヤグルーヴ(単勝1.7倍)⇒7着
04年ダンスインザムード(単勝1.4倍)⇒4着

 

どうでしょう?

 

上記2頭はあの武豊騎手が跨っており、ムードとしては、今回と同じように「さすがにここは負けないだろう」という雰囲気でした。

 

しかし、勝つどころか馬券に絡むことさえもできませんでした???

 

そしてここ最近では、後に【凱旋門賞】へ挑戦したハープスターがヌーヴォレコルトに敗退するなど、単勝1倍台の馬が負けるだけでなく、吹っ飛ぶこともあります。

 

本命馬に裏切られた時には「もう人気馬なんか信じない!」と心に決めるんですが、時間が経つとそんな事は忘れてしまうのが競馬ファンのサガです(笑)

 

クラシックで圧倒的な人気を集める馬は、どの馬も直前に強い競馬をしています。だからこそ、その「強さ」に逆らうことに対する「恐怖」は、並大抵ではないですよね??

 

しかし、競馬に絶対はありません!!!
強い意志を持って、穴党は諦めずに「穴馬」を探そうじゃありませんか!!!!!

 

オークス 2018 前哨戦の重賞成績&見解!

※初めに言っておきますが、アーモンドアイとラッキーライラックについては、全く触れません!だって、語らなくても強いのわかっていると思います!振り返る必要がありません?(笑)

・フローラS

・桜花賞

 


 

第53回 サンケイスポーツ賞 フローラS

2018年 4月22日(日) 2回東京2日 天候 : 晴  馬場状態 : 良
3歳・オープン・G2(馬齢) (牝)(国際)(指定) 芝 2000m 16頭立

レース結果

馬 名 騎手 タイム 着差 通過順位 上3F
2 4 サトノワルキューレ M.デム 1.59.5    16-15-14 33.4 1
8 15 パイオニアバイオ 柴田善臣 1.59.5 クビ  06-03-03 34.4 13
8 16 ノームコア 戸崎圭太 1.59.6 クビ  02-02-02 34.6 5
1 1 サラキア 池添謙一 1.59.7  1/2  14-13-13 33.7 2
3 6 ファストライフ 大野拓弥 1.59.9 1  12-13-14 33.8 12
2 3 ウスベニノキミ 内田博幸 1.59.9 ハナ  12-11-11 34.1 8
6 12 レッドベルローズ 三浦皇成 1.59.9 ハナ  06-09-09 34.2 4
7 13 ヴェロニカグレース 柴田大知 2.00.0  3/4  09-11-11 34.1 11
5 9 ハイヒール 武士沢友 2.00.2 1 1/4  09-08-08 34.6 16
10 4 7 デュッセルドルフ 田辺裕信 2.00.2 ハナ  01-01-01 35.2 14
11 3 5 ノーブルカリナン 横山典弘 2.00.3  1/2  06-06-06 34.8 7
12 7 14 ディアジラソル 武藤雅 2.00.5 1 1/4  14-15-14 34.4 15
13 1 2 オスカールビー 蛯名正義 2.00.5  11-09-09 34.8 9
14 5 10 オハナ 石橋脩 2.00.6  1/2  03-04-04 35.4 3
15 6 11 カーサデルシエロ 北村友一 2.00.7  1/2  03-04-04 35.5 6
16 4 8 ラブラブラブ 松岡正海 2.01.8 7  03-06-06 36.4 10

※オークスに出走する予定馬は赤字

 

厳しく評価!穴党・長谷川のレース見解!

 

1着サトノワルキューレ⇒フローラSで仕上げすぎた感じが!

末脚の持続力が尋常ではありませんでした!1000mの通過タイムが61秒1でスローペース。開幕週でもあり、圧倒的に前が有利な流れ。しかし、この馬は最後方から直線だけで全馬を抜き去ってきました。

 

ちょっと並大抵の馬ではないと感じました!

 

鞍上のデムーロ騎手は、フラワーCを制したカンタービレとどちらを選ぶか迷っていたようでしたが、この馬を選択してきました。これは3番人気になってしまうでしょう?

 

しかし、気になるのは権利を何としても取らなければオークスに出走できなかったという事。つまり、このフローラSで「全力を出し切ってしまった可能性がある」ということです。

 

デビュー戦からずっと馬体がマイナスなのですが、これがさらに減っているとすると・・・。450キロ前後と馬格がないだけに、状態が鍵を握りそうですね。

 

 

2着バイオニアバイオ⇒フロックの激走とみんなが思ってる!?

楽に先手を取れた事からも、正直ラッキーな展開での2着だと感じているようですが、不利な大外枠から果敢に先手を取って粘り込んでいました。実は掲示板を一度も外したことのない安定感ある馬なのです。

 

楽に先手を取る事が条件になりそうですが、みんながアーモンドアイを軽快しすぎてペースが遅くなるとすれば、ひょっこりと残ってしまう可能性があるかもしれませんよ!妙に嫌われているだけに、意外に穴の盲点なのかもしれない??

 

14着オハナ⇒前が有利の中で大敗では??

賞金的に出て来れるようですね。内で揉まれ過ぎて嫌気が差してしまったのか、直線は止まってしまいました。しかし前が有利の中、3番手からの競馬でここまで沈むというのは、あまりにも負けすぎですね。体重も410キロ前後で、もう少し馬格が欲しいところですね。

 

勝負の明暗はどこにあったのか?そして次なる栄光へのヒントはここにある!!
フローラステークス 2018【回顧】第2のモズカッチャンはいたか?
こちらのコラムでは「キングスポーツの予想結果」とは別に、客観的な視点でのレース回顧をお届けしています。ジョッキーなど関係者の生の声も掲載しておりますので、ご活用下さい。

1着 サトノワルキューレ(M・デムーロ騎手)
「スタートはいつも速くない馬なので内枠だったのを気にしていました。多分ゴチャつくだろうと思いゆっくりとレースを進めました。2000mはこの馬には短いですから早めに動くと良くないと思い、じっくり追い出しました。東京コースは合っています。本番でカンタービレとどちらに乗るかこれから相談して決めたいと思います」

1着 サトノワルキューレ(角居勝彦調教師)
「初めての長距離輸送で馬体重は少し減っていましたが、飼い葉はしっかり食べていました。早い時期からオークスを目標にレースを使ってきて、今日は勝てて本当に良かったです。本番までに、体をもう少しふくらませておきたいです」

 

そして後半には、桜花賞を振り返るわけですが、その前にキングスポーツのニュースをご覧下さいませ?


ジュールポレール歓喜のゴールをありがとう!!
先週の成績の詳細はコチラ

 

最近の的中成績の詳細はコチラ

 


2018年 4月 8日(日) 2回阪神6日 天候 : 晴  馬場状態 : 良

第78回 桜花賞

3歳・オープン・G1(定量) (牝)(国際)(指定) 芝・外 1600m 18頭立

レース結果

馬 名 騎手 タイム 着差 上3F 単勝 調教師
7 13 アーモンドアイ ルメール 1.33.1   33.2 2 3.9 (美)国枝栄
1 1 ラッキーライラック 石橋脩 1.33.4 1 3/4 34.5 1 1.8 (栗)松永幹夫
5 9 リリーノーブル 川田将雅 1.33.5  1/2 34.3 3 7.4 *(栗)藤岡健一
4 7 トーセンブレス 柴田善臣 1.33.8 1 3/4 34.2 8 42.1 (美)加藤征弘
8 17 マウレア 武豊 1.33.8 ハナ 34.4 4 13.5 (美)手塚貴久
2 3 リバティハイツ 北村友一 1.33.8 ハナ 34.6 10 62.3 (栗)高野友和
3 5 レッドサクヤ 松山弘平 1.33.8 ハナ 34.8 12 70.4 *(栗)藤原英昭
3 6 スカーレットカラー 岩田康誠 1.33.8 クビ 34.4 15 193.3 (栗)高橋亮
8 18 ツヅミモン 秋山真一 1.33.8 ハナ 35.1 16 277.7 *(栗)藤岡健一
10 7 15 プリモシーン 戸崎圭太 1.34.0 1 1/4 34.3 6 23.4 (美)木村哲也
11 2 4 アンコールプリュ 藤岡康太 1.34.3 2 34.9 9 45.4 (栗)友道康夫
12 8 16 フィニフティ 福永祐一 1.34.5 1 1/2 34.8 5 20.1 *(栗)藤原英昭
13 6 12 デルニエオール 池添謙一 1.34.6 クビ 34.4 13 71.4 (栗)池江泰寿
14 4 8 ハーレムライン 大野拓弥 1.34.6 クビ 35.4 11 66.2 (美)田中清隆
15 7 14 レッドレグナント M.デム 1.34.7  1/2 35.3 7 24.2 (美)大竹正博
16 6 11 コーディエライト 和田竜二 1.35.1 2 1/2 36.4 17 341.0 (栗)佐々木晶
17 5 10 アンヴァル 藤岡佑介 1.35.2  3/4 36.2 14 124.8 *(栗)藤岡健一

※オークスに出走する予定馬は赤字

 

アーモンドアイ、ラッキーライラックを含めても、桜花賞組はたったの6頭ですか!?ちょっと例年と比べると少ないですね?もっと挑戦状を叩きつけてほしいものですねぇ!!

厳しく評価!穴党・長谷川の見解!

 

3着リリーノーブル⇒安定感はあるのだが・・・

阪神ジュベナイルフィリーズ2着馬の面目は確保したという感じですね。しかし、この馬がここまで速い時計で好走できると思っておりませんでした。

 

ただラッキーライラックとは3戦全敗で、なかなか逆転できないような気がしますねぇ。

 

世代トップクラスの馬であることは間違いないのですが・・・。着順からも、オークスは押し上げられた人気になりそうです。どちらかというとマイラーなイメージなので、下手に人気が上がるとすれば、ちょっと怪しいと思いたいです。

2018年5月19日(土) ④トーセンブレス回避しましたのでご注意ください。

4着トーセンブレス⇒長距離はピッタリの印象!

8番人気での好走でもあり、キングスポーツの予告の☆穴馬でもありました。アーモンドアイと同じく、この馬も相当長くいい脚を使いました。一瞬夢を見ましたね?

 

血統的にもマイルはちょっと短い感じで、2000m以上!つまりオークスはピッタリな印象です。人気薄になるようなら積極的に狙ってもよいと思います。(ヨシトミ先生が、G1を勝つところも久々に見たいと思っている先入観があるのかもしれない?笑)

2018年5月19日(土)追記 ⇒ 無念の回避となりました。。

 

5着マウレア⇒時計勝負では分が悪い。

鞍上が武豊騎手だったこともあり、人気になっていました。私も逆らえない感があり、つい買ってしまいましたが、残念ながらという結果になってしまいました。状態面が抜群、飼い喰いも良く馬体が増えていると聞いていたのに・・・馬体重はプラス2kgでした。

 

まあ敗因は時計ですね。速い時計に対応できなかったという感じがします。時計がかかる馬場であれば、一発がありそうなのですが、時計勝負だと分が悪いような気がしますね?

 

7着レッドサクヤ⇒前が潰れる展開でよく粘った!

桜花賞が行われる舞台の阪神1600mは、スローの瞬発力が基本です。しかし、今回の前半46.6はかなり速いペース(実は過去3番目)で、前半46秒台の時は、ほとんど「前潰れ」なんです。

 

今回は特に桜花賞レコードが出るほどの高速決着だったので、前に行った馬にとっては相当厳しいペースでした。ラッキーライラックが2着をキープしていたのは、さすがの一言なのですが、この馬は5番手から3番手からの競馬。前が苦しい展開の中、その次に粘っていたのが、このレッドサクヤだったのです。

まだマイルしか使っていないのですが、姉のエバーブロッサムは、オークスで2着に好走しております。血統的には問題なさそうで、ちょっと侮れないかもしれませんよぉ~。

 

 

勝負の明暗はどこにあったのか?そして次なる栄光へのヒントはここにある!!
【回顧】桜花賞 2018 桜花賞が上位人気で決まった年のオークスは? 

こちらのコラムでは「キングスポーツの予想結果」とは別に、客観的な視点でのレース回顧をお届けしています。ジョッキーなど関係者の生の声も掲載しておりますので、ご活用下さい。 

1着 アーモンドアイ(ルメール騎手)
「後ろのポジションから、直線ですごい脚を使ってくれました。信じられないくらいで、すごくいい気持ちです。直線では自分から走り出してくれました。素晴らしかったです。後ろからだったので、前の馬だけを見ていました。直線ではバランスがすごく良かったです。瞬発力はアンビリーバブルでした。大人になってパワーアップしていました。ラッキーライラックは1番人気でしたが、1番自信がありました。距離だけが心配でした。スタートの後はスピードがあまり乗りませんでしたが、ラスト20mが一番素晴らしかったです。長い距離でもいけると思いますし、オークスでも勝てると思います。トリプルクラウンを考えてもいいでしょう」

 


?別路線組で注目されている馬

2018年 4月 8日(日) 2回阪神6日 天候 : 曇  馬場状態 : 良

忘れな草賞

3歳・オープン(別定) (牝)(混)(特指) 芝・内 2000m 14頭立

馬 名 騎手 タイム 着差 上3F 単勝 体重 ±
オールフォーラヴ 川田将雅 2.00.5   36.4 1 2.1 442 -8
リュヌルージュ 福永祐一 2.00.5 ハナ 36.4 10 52.0 446 0
ゴージャスランチ 横山典弘 2.00.6  1/2 35.1 7 35.5 486 +8
ソシアルクラブ 岩田康誠 2.00.7 クビ 36.0 5 10.4 452 +2
ウインラナキラ 大野拓弥 2.01.1 2 1/2 36.0 13 122.0 398 +6

オークスに出走する予定馬は赤字

?オールフォーラヴ(和田竜二・中内田厩舎)

▼主な戦績
忘れな草賞(オープン)(1着)
?前走の【忘れな草賞】は1番人気に応えての快勝!そのレースも凄かったが、2走前の【アルメリア賞】は、直線で抜け出す勢いだったが、パンコミードが寄れた影響をまともに受けてブレーキをかけられ3位入線(2着馬が降着で、繰り上がり2着)。スムーズなら勝っていた可能性の高いレースだった。

 

しかもそのタイムは、後に【毎日杯】を制したブラストワンピースよりも速いタイムをマーク。同馬は【ダービー】でも人気候補の「別格」だと考慮すれば、事実上の重賞ウイナー、それくらいの評価を下しても良いのではないかもしれない。

 

2018年 3月17日(土) 2回中山7日 天候 : 晴  馬場状態 : 良

第32回フラワーカップ

3歳・オープン・G3(別定) (牝)(国際)(特指) 芝 1800m 13頭立

馬 名 騎手 タイム 着差 上3F 単勝
カンタービレ M.デム 1.49.2   35.1 2 3.4
トーセンブレス 柴田善臣 1.49.2 クビ 34.6 3 6.8
ノームコア 北村宏司 1.49.5 2 35.7 4 7.4
ウスベニノキミ 内田博幸 1.49.6  1/2 34.9 8 45.8
ファストライフ 大野拓弥 1.49.7  1/2 35.4 9 47.5
メサルティム 石橋脩 1.49.8 クビ 36.0 5 7.5
ノーブルカリナン 勝浦正樹 1.49.8 ハナ 35.0 6 12.1
モルフェオルフェ 吉田隼人 1.49.8 ハナ 36.1 7 40.1
カラリエーヴァ 江田照男 1.50.2 2 1/2 36.1 12 132.8
バケットリスト ミナリク 1.50.2 ハナ 36.3 10 52.5
インヴィジブルワン 三浦皇成 1.50.3 クビ 35.8 11 67.9
キープシークレット 柴田大知 1.51.1 5 36.5 13 269.6
ロックディスタウン 池添謙一 1.51.3 1 1/4 37.0 1 2.8

※オークスに出走する予定馬は赤字

 

 

?カンタービレ(田辺裕信・中内田厩舎)

▼主な戦績
フラワーC(G3)(1着)
?外目の枠の中を強気に先行。そして直線では前目につけて、きっちりと押し切る強さを見せつけた。
鞍上のデムーロ騎手の積極的な先行策が勝利へと導いた印象。操縦性の利くタイプでもあり、長距離は向きそうな感じだ!

 

デムーロ騎手も、最後の最後まで、サトノワルキューレかカンタービレか、どちらに乗るか迷っていただろう。田辺騎手も先行策はとても積極的だが、果たして芝2400mでどんな競馬を見せるのか?

 

それでは現在の予想オッズをご覧下さい。


オークス 2018 上位人気馬 候補

予想オッズ 馬名 想定騎手 厩舎 前走
2.1 アーモンドアイ ルメール 国枝 桜花賞1
3.4 ラッキーライラック 石橋 松永 桜花賞2
6.8 サトノワルキューレ デムーロ 角居 フローラS1
10.1 リリーノーブル 川田 藤岡 桜花賞3
17.5 カンタービレ 田辺 角居 フラワーC1

2018/05/14(月) 現在


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