キングスポーツへのお申し込みはこちら
ホームスタッフコラム巴賞 2019【予想】今年は荒れる!高配当馬券となる穴馬&危険な人気馬を公開!

巴賞 2019【予想】今年は荒れる!高配当馬券となる穴馬&危険な人気馬を公開!

 

皆様こんにちは!
ひたすら穴を狙いまくるキングスポーツ編集部の長谷川です。

ここでは6/30(日)に開催される函館名物レース【巴賞】について触れている記事です。

ちょっと本題に入る前に・・・言わせて下さい!!
先週の【宝塚記念】では4連覇の偉業を達成する事ができました!

的中された会員の皆様、おめでとうございます㊗

【6/22-23 成績速報】やった「宝塚記念で4連覇達成」さらに先週は9万馬券など「6勝」の固め打ち!

実は現地まで友人と足を運んできたのですが、応援してきた甲斐がありました(^^)

5連覇のためにも、また来年も行ってきてくれと編集長に言われそうです笑???

気持ちよく、夏競馬に突入した訳ですが、私も次期編集長として負けていられません!!

ということで6/30(日)に開催される函館メインR【巴賞】で勝負したいと思います!

 

巴賞 2019  枠順確定!

馬名 性齢 替 騎手 斤量 調教師
1 1 スズカデヴィアス 牡8 *勝浦正樹 59 (栗)橋田満
1 2 カルヴァリオ セ6 吉田隼人 56 (美)大竹正博
2 3 ジョルジュサンク 牡6 *石川裕紀 56 (栗)鮫島一歩
2 4 マイネルファンロン 牡4 丹内祐次 56 (美)手塚貴久
B3 5 マイスタイル 牡5 *田中勝春 58 (栗)昆貢
3 6 ガンコ 牡6 *四位洋文 59 (栗)武英智
4 7 アストラエンブレム セ6 *ルメール 57 (美)小島茂之
4 8 ドレッドノータス セ6 *坂井瑠星 57 (栗)矢作芳人
5 9 マイネルサージュ 牡7 *国分恭介 58 (美)鹿戸雄一
5 10 サトノフェイバー 牡4 *古川吉洋 56 (栗)南井克巳
6 11 アメリカズカップ 牡5 *岩田康誠 56 (栗)音無秀孝
6 12 カデナ 牡5 *藤岡佑介 56 (栗)中竹和也
7 13 ナイトオブナイツ 牡6 *池添謙一 57 (栗)池添兼雄
7 14 *ファストアプローチ セ4 *柴山雄一 56 (美)藤沢和雄
8 15 アーバンキッド 牡6 *大野拓弥 56 (美)斎藤誠
8 16 ウインファビラス 牝6 *横山武史 54 (美)畠山吉宏

 

今年はヨッシャー!と思ったのが、フルゲート(16頭)出走してきた事です。

というのも過去5年では最大10頭の馬しか出てこないという少頭数のケースばかりだったからです。

今年はここを叩いて2週後に行われる【函館記念】に向けている馬が多いという事ですね(^^)

では次に人気になりそうな馬を3頭ご紹介していきましょう!

▼1番人気候補▼

アストラエンブレム(ルメール・小島茂)

昨年の【巴賞】で2着しており、3走前の【ディセンバーS】で3着、2走前の【東風ステークス】で2着している事、更にルメール騎手が跨るということで、まずこの馬が1番人気になると思います。

【欠点】
前走の【新潟大賞典】は差し馬が有利な展開だったにせよ12着は負けすぎです。3走前&2走前は重賞級の馬ではない相手に敗退しております。

昨年の3月に去勢してからスタートは安定するようになったのですが、気性が大人しくなりすぎて、闘争心に欠けている部分があるという声もあるそうです。

 


▼上位人気候補▼

マイスタイル(田中勝春・昆)

函館コースの芝2000mで2戦2勝!今年は重賞レースで2回の馬券圏内がある事からも、当然有力馬となってきます。

【欠点】
馬質だけでみれば、この馬が1番人気になっても不思議ではないのですが、多少人気を落としてしまう理由は鞍上の田中勝春騎手にあると思います。

今年は僅か5勝しておらず、不可解な競馬をする事が多いのです。2走前の【小倉大賞典】の時も何故控えたのか?と思いましたからね??

今回は前にいきたい馬が多いのですが、積極的に前にいけるのか?鞍上のメンタルが重要になってきそうです。


▼上位人気候補▼

ナイトオブナイツ(池添謙一・池添兼)

昨年の【巴賞】を勝利した事もあり、今年も注目が集まっています。

500万&1000万では洋芝、準オープンは時計のかかる馬場で制覇しているように、深い芝でこそ地力を発揮するタイプです。

【欠点】
この馬は「ミスター掲示板」とも言われております(笑)

6戦連続の掲示板を確保しているにもかかわらず、馬券には一度もなっておりません?

終いは確実に良い脚を使ってくるのですが、なかなか決め手不足だというのも否めません。

ちなみに、昨年の【巴賞】では先行して勝利しており、その時に跨っていたのが池添騎手でもあります。

先週の【宝塚記念】の時のレーン騎手のように、思い切った先行策を取れるのでしょうか?多頭数ですと難しそうですね??

いかがでしたか???

人気馬には疑いをかけながら、穴馬から勝負するのが私のスタイルなのですが、なんと編集長もこの上記3頭から勝負する事はしません!!

では果たしてこの3頭を脅かす穴馬とはいったどの馬なのでしょうか???

ここでは私・長谷川の穴馬をご紹介致します(^^)

巴賞の注目馬


カルヴァリオ(吉田隼人・大竹)

中距離に戻して復活!

えっ!?「短距離馬なんじゃないの?」と思われる方もいるかもしれませんが、実はデビュー当時は中距離戦を中心に使われていました。

なんと1000万特別を制したのは函館が舞台でもあり、あの【宝塚記念】を制したミッキーロケットを相手に勝利しているのです。

このところは短距離戦で結果を残していますが、距離が忙しいイメージでなかなか差し切れていません。今回は得意の洋芝&中距離戦を狙って陣営は勝負してきました。

マイスタイル、マイネルファンロン、サトノフェイバーをはじめ、前にいきたい馬が多く、この馬のキレ味が炸裂すると見て、一発大駆けに期待したいと思います。


 

【豆知識】巴賞の「巴」の由来って???


最後にレース名の「巴賞」。即ち、巴はどこから来ているのか?という点が疑問に思って調べたのですが、なかなか勉強になったので、ご紹介しておきたいと思います(^^)

まず函館市は北海道の南端、渡島半島の南東部に位置しています。

その中でも「函館」というのはちょろっと突き出た部分なんですね!

上記の写真をご覧頂ければ、一目瞭然です。

ちょっと角度がアレなんですが、函館港は「巴」の形をしていることから、

「巴の港」

と言われているそうです。なるほど、たしかに巴に見えますね!

友人と競馬場に行った時の話題作りとして、参考にして頂ければと思います?


祝・宝塚記念的中!今週限定【還元キャンペーン】を実施します!➡4000円で2週分のご利用OK!

1週前の(月)より予告した☆リスグラシューが堂々の優勝!儲けた分を皆様に還元!

 

おかげさまで、キングスポーツは先週のG1【宝塚記念】を的中!

このコラムの読者様など日頃からキングスポーツを応援してくださる皆様、そして激走してくれた予告の☆穴馬リスグラシューには、心からの感謝を申し上げます。

 

 

本当に嬉しい勝利です。

しかしキングスポーツは「獲った!やった!」と、ただただバカ騒ぎするような器の小さい会社ではありませんよ。笑

儲けた分は、お世話になっている皆様に還元いたします!

 

今がチャンスです!!

通常、キングスポーツは「4000円で1週」というプランをご提供しております。

しかし!今回は還元キャンペーンですから

期間を倍に!!!

同じ4000円で2週分(今週6/29.30&来週7/6.7)の予想をご提供いたします!!

七夕賞など7/6.7分の予想までご提供

【宝塚記念】を勝つなど好調であることに加え、元々6~7月の夏競馬はキングスポーツが得意とする

「ドル箱開催」!

 

間違いなく、今がチャンスですよ!

今週限定ですので、お忘れのないようにお願いいたします。

お申込みはコチラからどうぞ

お申込み

 

初めての方へ「キングスポーツよりご挨拶」

1億4千万円の的中画面

はじめまして!私たちは1981年の創業以来、39年間、予想一筋で勝負をして参りました「キングスポーツ」です。 当ページをご覧を頂き、ありがとうございます!!

私たちキングスポーツは、創業から30年以上、多くの皆様に「穴馬券の楽しさ、凄さ」を届けて参りました。

これからも業界の先頭を走り続けるために!また一人でも多くの方に楽しんでいただくたため、そしてキングスポーツを初めて知ってくださった方へ「実力を直に感じてもらいたい」ということで

 

勝負レース級の厳選1鞍を「無料提供」を致します。

 

今すぐ下記バナーをクリックして専用ページへどうぞ。実際に有料会員様にご提供している穴予想と全く同じものを公開しておりますので、キングスポーツの「真の実力」がおわかり頂けるでしょう(⇒キングスポーツの更に詳しい紹介はコチラ

 

もしも気に入って頂けたら! 重賞を含めた、キングスポーツが最も自信を持つ、毎週の「勝負レース」を大変お得な金額でご利用頂ける「コラム限定キャンペーン」をご用意しております!

競馬専門紙と殆ど変わらぬ金額でご利用頂けますので、ぜひ、キングスポーツと共に勝負してみませんか? キャンペーンの詳細はこの後ご紹介致します。

今すぐバナーをクリック!厳選の勝負レース級の指定買い目を無料で公開中!!

 

1&2番人気の予想なんてつまらない

関連記事

最新記事

カテゴリー

YouTube

よく読まれている記事