このコラムでは【エリザベス女王杯 2026】における「穴党必見⇒高配当馬券獲得のポイント」についての話や、主な出走馬、攻略データのご紹介まで。必見だ!
さあ勝つぞ大一番【エリザベス女王杯】
主な出走予定馬🏇

百花繚乱!牝馬の最高峰
さあ、今週も楽しみな大一番がやってくる。
牝馬の最高峰【エリザベス女王杯】だ。
今年も実に楽しみな顔ぶれが揃ってきた。
後ほど、主な出走予定馬をご紹介するが、やはり今年もこのレースを表現するなら――
「百花繚乱」
この言葉が、最もしっくりくるのではないだろうか。
もちろん、今年は新旧のオークス馬に大きな注目が集まる。
特にカムニャックは前哨戦でも非常に良い走りを見せるなど好調。
だからといって、人気どころで簡単に決まるとはまったく思っていない。
むしろ今年は、主役候補がハッキリしているからこそ、その周辺にいる実力馬や上昇馬、さらには展開ひとつで浮上してくるタイプまで含めて、かなり丁寧に見ていく必要がある一戦だろう。
古馬の地力か?
3歳馬の勢いか?
能力比較だけでなく、舞台適性、流れ、そして位置取りまで含めて、あらゆる要素が勝敗に大きく関わってくるはずだ。
秋もいよいよ深まり、空気はずいぶん冷たくなってきた。
だが、そんな季節感を忘れさせるほどの、熱い攻防が今年の【エリザベス女王杯】でも待っているに違いない。
そして、私たちは馬券で勝つ!!
ここでひとまず、2強を含めた有力馬の解説から。
さらに詳しいお話はレース後半で
エリザベス女王杯 2026
カムニャックなど上位人気候補4頭を解説
【短評】カムニャック(川田・友道)

▼最近の主な戦績
アイルランドT 1着
⇒春はあと一歩が続いたカムニャックだが、振り返れば相手と条件を考えても十分に濃い内容だった。
阪神牝馬Sではエンブロイダリーとタイム差なしの2着。続くヴィクトリアマイルでも同じ相手に敗れて2着だったが、勝ち馬との差は0秒2にとどまった。いずれも1600mという、カムニャックにとって決してベストとは言えない条件。それでもトップクラスのマイラーを相手に勝ち負けまで持ち込んだのだから、むしろ能力の高さを改めて示した春だったと言える。
友道康夫調教師もヴィクトリアマイル後に「もともと距離はあった方がいい馬」と話し、秋は中距離路線へ戻す方針を明言。その言葉通り、秋初戦のアイルランドTでは1800mに距離を延ばすと、1番人気に応えてしっかり勝利をつかんだ。春に勝ち切れなかったのは能力不足ではなく、やはり距離の影響も小さくなかったことを感じさせる結果だった。
もともとオークスを制し、ローズSも勝っている中距離型。マイルの速い流れに対応できるスピードを持ちながら、距離が延びればその末脚をより長く使えるのがこの馬の魅力だ。今回の2200mは今年初めての距離になるが、陣営も距離延長については問題ないとの見方を示している。
一方で、京都では昨年の秋華賞で大きく崩れた経験もある。当時はゲートや精神面を含めて持ち味を出せなかっただけに、久々の京都でどれだけ落ち着いてレースに臨めるかはひとつのポイントになりそうだ。ただ、今年に入って精神面の成長も伝えられており、アイルランドTをひと叩きした上積みも期待できる。
春はマイルでエンブロイダリーにあと一歩届かなかったカムニャック。それでも中距離に戻った前走ではきっちり勝ち切った。自分の得意な距離に戻ったオークス馬が、今度こそ本来の力を存分に発揮できるか!?
【短評】ジュウリョクピエロ(今村・寺島)

▼最近の主な戦績
オークス 1着
⇒オークスで大きなドラマを生んだジュウリョクピエロと今村聖奈騎手が、今度は古馬の強豪が待つ舞台へ挑む。
春のオークスでは今村騎手とのコンビで頂点に立ち、JRA女性騎手として初となるクラシック制覇を達成。人馬ともに一気に注目を集める存在となった。登録していた凱旋門賞への挑戦は見送り、秋は国内でじっくりステップアップしていくプランが組まれていた。
当初は秋華賞からエリザベス女王杯へ向かう予定だったが、秋華賞の2週前に疝痛を発症。便秘の症状もあって予定していた追い切りができず、陣営は無理をせず回避を決断した。幸い症状は早い段階で落ち着き、その後はエリザベス女王杯一本に目標を切り替えて調整されている。
そのため今回はオークス以来、約半年ぶりの実戦。さらに初めて古馬のトップ牝馬たちとぶつかるだけに、決して簡単な条件ではない。ただ、2週前追い切りでは栗東CWでラスト1ハロン11秒9をマークし、春と比べて馬体も成長しているという。疝痛による影響を大きく感じさせる様子はなく、ここまで立て直しは進んできた。
一方、1週前追い切りに騎乗した今村騎手は「少し物足りなさを感じた」と率直な感触も口にしている。時計自体は6ハロン83秒1、ラスト11秒1と悪くないだけに、最後の1週間でもう一段状態を上げられるかは見ておきたいところだ。
春のオークスでは、この人馬だからこそ生まれた特別な瞬間があった。今度は古馬を相手に、あの日のようなドラマをもう一度見せてくれるか楽しみにしたい。
【短評】ジョスラン(ルメール・鹿戸)

▼最近の主な戦績
アイルランドT 2着
⇒年明けの小倉牝馬Sでは好位から抜け出し、ボンドガールを抑えて重賞初制覇。昨年も紫苑S2着、秋華賞4着と世代上位を相手に結果を残していたが、4歳になってその力をしっかりタイトルへとつなげた。
そして前走のアイルランドTでは、直線で一度は先頭へ。最後はカムニャックに差し切られたものの、着差はわずか0秒1だった。ルメール騎手も以前より反応が良くなっていることを評価しており、敗れはしたものの内容の濃い2着だったと言える。
今回はキャリア初となる2200m。ただ、血統を見れば父エピファネイア、母の父ハーツクライで、全兄は皐月賞、天皇賞・秋、有馬記念を制したエフフォーリア。昨年の秋華賞でも京都2000mで4着に入っており、距離が少し延びることを必要以上に不安視する必要はなさそうだ。陣営も折り合い面に問題はなく、「距離は心配していない」と話している。
状態面も順調で、1週前追い切りでは美浦Wでラスト1ハロン11秒4。前走を一度使った上積みも感じられているようで、大一番へ向けて態勢は整いつつある。
前走ではカムニャックにあと一歩届かなかったが、その差はほんのわずか。重賞タイトルを手にし、GⅡでも勝ち負けまで持ち込んだ今なら、GⅠでも楽しみはある。距離延長を味方につけ、今度こそ逆転で女王の座をつかめるか!?
【短評】ラフターラインズ(武豊・小笠)

▼最近の主な戦績
オークス 3着
⇒フローラSでは自慢の末脚を生かして重賞初制覇。その勢いで挑んだオークスでも、ジュウリョクピエロ、ドリームコアに続く3着に入り、2400mのGⅠでも力を示した。春の実績だけを見れば、古馬牝馬が相手になっても楽しみを持てる一頭だ。
ただ、この秋は決して順調に来られたわけではない。オークス後には左橈側手根骨の骨折が判明し、休養を経て毎日王冠から始動するプランが組まれていた。しかし帰厩後、今度は右前脚の蹄に熱感が見られたため毎日王冠を回避。いったん放牧へ戻され、その後に蹄の状態と歩様に問題がないことを確認して、エリザベス女王杯への直行が決まった。
そのため今回はオークス以来、約半年ぶりの実戦となる。能力よりもまず気になるのは、予定していた前哨戦を使えなかった中でどこまで状態を整えられているか。初めて古馬のトップ牝馬たちと戦うだけに、いきなりのGⅠで本来の走りを出せるかはひとつのポイントになりそうだ。
そして今回は武豊騎手との新コンビ。最終追い切りには武豊騎手自身が美浦まで駆けつけて騎乗する予定となっており、初コンビながら本番前にしっかり感触を確かめられるのは心強い。
では、具体的にどういった考え方で【エリザベス女王杯】に臨めばいいのか?
私たちにとって相性のいいG1だが、今年は特に次の「5つのポイント」を重視したい。
攻略へ!キングのキーワード
→「勝利への5大ポイント」
では、もったいぶらずに、いきなりその「5大ポイント」をご紹介しよう。

特に! 絶対に意識しておきたいのは(1)だ。
今年は新旧のオークス馬がいることで、どうしてもそこへ目が向きやすい。
もちろん、それだけの実績を持つ馬たちなのだから、中心視されるのは当然だろう。
しかし、エリザベス女王杯というレースは、それだけで片付くほど単純ではない。
このレースは京都芝2200メートル外回りで行われ、3コーナーの下りからペースが速くなり、ラスト800メートルのロングスパート勝負になりやすく、持続力が試される。
つまり、ただ切れるだけの馬よりも、長く脚を使えるタイプ、あるいは早めに動いても止まらないタイプに注意が必要だ。
冷静な目を持っていざ勝負!
さらに、今年はアイルランドトロフィー1着馬に優先出走権が与えられており、前哨戦の価値も決して軽くない。とはいえ、大切なのは「どのレースを使ってきたか」以上に「その中身がどうだったか」だ。
着順だけを見て飛びつくのではなく、相手関係、流れ、どこで脚を使ったかまで見てこそ、本当に買える馬が見えてくる。だからこそ、上のポイントでいう(2)から(5)が重要になってくる。
人気馬に信頼を置くにしても、その馬が今年の京都芝2200Mに本当に合うのか。
伏兵を狙うにしても、ただ人気がないからではなく、展開やコース適性の後押しがあるのか。
そのあたりを丁寧に精査していけば、自ずと結論は見えてくるはずだ。
人気の盲点をつく!
ここまでの内容から、すでに結論のイメージが膨らんでいる方もいるかもしれない。
ただ、それでも「まだ絞り切れない」という方のほうが多いだろう。
でも、ご安心いただきたい。
そのために、私たちキングスポーツが存在するのだから。とにかく勝つ!
それも、今年はただ当てるだけではない。
人気の盲点を突き、馬連でも3連系でもしっかり勝負になる形が見えている。
ぜひ、今年の【エリザベス女王杯】も、キングスポーツとともに歓喜の瞬間を味わってほしい!

かつてないほど能力拮抗といわれる現代の競馬界。この記事などを読んでくださる皆様も、常に頭を悩まされているでしょう。
だからこそ「1点」なんです!!
当たり前ですが、単勝1点なら、馬連や3連単などと違い、当てるのは「1頭」だけでいい。つまり、的中率が格段に上がるんです。そして、時には配当抜きに「馬連1点」で勝負することで無駄な馬券を減らす潔さも必要。
「でも、配当が物足りないんじゃ?」そういった皆様は、考え方を変えてみるのはどうでしょうか。
「1点」であれば、厚め勝負が可能でしょう。例えば単勝1点3千円勝負に単勝5倍なら1万5千円。一方で3連単30点に1点100円なら同じ3千円。ここで、1万5千円をゲットすれば「良い配当が獲れたぞ!」となっているはず。それでも、獲得した金額は、同じ1万5千円なんです。
同じ金額の獲得が狙えるのに、的中率が高い。実は、単勝ほど理想的な馬券はない!
穴の予想家として40年以上に渡って業界を歩み続けてきた、キングスポーツのひとつの結論だと受け止めていただけると幸いです。
実際に、26年5月17日の勝負レース【栗東S】は「単勝でキッチリ1660円を獲ったからこそ、そこから派生する馬連(40倍)などでも高配当をゲット」できました。
回収率946%超え
キングプラスワンが炸裂した衝撃の勝負レース【栗東S】で熱狂🎉
さあ、次は一緒に「プラスワン」で勝ちませんか!?
X(旧Twitter)でも最新情報を続々配信中!フォローお願いします
エリザベス女王杯 2026【予想】のCheck Point
| 人気馬の信頼度(5段階) | ★★★ 「意外に」混戦 |
| 3連単 予想配当 | 5万馬券以上 |
| 3連単 近5年の平均配当 | 78万2,556円 |
| 展開 | ミドル~ハイ⇒差し馬にも注意 |
尚、コラムの後半では、伏兵発掘へ向けてのヒントになるであろう「攻略データ」をご用意した。
ぜひ、ご確認いただきたい。

私たち「キングスポーツ」とは!?

はじめまして!私たちは1981年の創業以来、40年間、予想一筋で勝負をして参りました「キングスポーツ」です。 当ページをご覧を頂き、ありがとうございます!!
自己紹介がてら、ひとつ質問をさせてください。
どうしてあなたはこのページをご覧くださっているのでしょう?
おそらく「馬券的中するために、何らかの情報を得たい」という思いがあるのではないでしょうか。
レース名を検索し、本記事だけではなく、様々な競馬関連のサイト、あるいはスポーツ紙のサイトをチェックされていることでしょう。
そこでキングスポーツから提案です。冷静に思い返してみて下さい。
・あなたが知りたいと思う「答え」に、それらは答えてくれていますか??
キングスポーツは、現在の競馬ファンが「最も苦労しているであろう」点に真っ向から挑み、冒頭から申し上げているように、結果を出し続けております。
具体的には
ということです。
スポーツ紙や専門紙では、本命、対抗等の印は出すものの、具体的な買い方については明言せず、もしくは目立たぬように端の方に小さく載せているだけ。
それでは、馬券を買う側を迷わせる一方。
その点、私たちは結論を出します。それも、ただ当たれば良いとは考えておりません。
私たちが推奨する券種は
「儲けるための券種&買い方」
です。
最終決断も大事だが、そのノウハウであなたの予想レベルは劇的にアップする
また、重賞を中心にレースごとの指定買い目お出しするだけではなく
「プロ予想家のレースに対する考え方・ノウハウ(結論に至ったプロセス)」
を惜しみなくお知らせしています。

自らが「プロの考え方・ノウハウ」を身につけてしまえば、つまり
「教わる側」ではなく「教えられる側」
の力をつけてしまえば、もう様々なサイトを巡らなくてすむでしょう。
馬券の当たった外れたは一過性のものでしょうが、一度身につけた「考え方」は、皆様の中で何年も、何十年も生き続けるはずですよ!
ちなみに
プロの考え方を「競馬専門紙と変わらない金額」で取得できるお得感
も強調させてください。
長くなってしまいましたが、最後に改めて。
キングスポーツは、必ずあなたの予想を進化させてみせます!
どうか、ひとりで悩まないでください。
私たちの決断や考えを元に、大好きな競馬仲間として「共存共栄」していきましょう!!!
エリザベス女王杯 2026 攻略データ特集
最後にレース攻略へ向けての「データ」をご紹介したい。
ご存知の通り、近年、京都競馬では改修工事が行われたが、改修後のレース傾向を見る限り、それ以前と、大きく変わるものはない。
したがって、シンプルに、京都で行われた「直近15回」のデータを収集するのがベストだと判断した。
ということで、早速いってみよう。
1)馬番別の成績は?
早速、データをご紹介していこう。
エリ女王杯 馬番別成績(京都での直近15回)
| 馬番 | 着別度数 | 勝率 | 連対率 | 複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 1番 | 2- 1- 1- 11/ 15 | 13.3% | 20.0% | 26.7% |
| 2番 | 1- 1- 0- 13/ 15 | 6.7% | 13.3% | 13.3% |
| 3番 | 2- 0- 1- 11/ 14 | 14.3% | 14.3% | 21.4% |
| 4番 | 0- 1- 2- 12/ 15 | 0.0% | 6.7% | 20.0% |
| 5番 | 1- 1- 1- 12/ 15 | 6.7% | 13.3% | 20.0% |
| 6番 | 1- 1- 1- 12/ 15 | 6.7% | 13.3% | 20.0% |
| 7番 | 2- 0- 2- 11/ 15 | 13.3% | 13.3% | 26.7% |
| 8番 | 0- 1- 1- 13/ 15 | 0.0% | 6.7% | 13.3% |
| 9番 | 0- 3- 0- 12/ 15 | 0.0% | 20.0% | 20.0% |
| 10番 | 0- 0- 1- 14/ 15 | 0.0% | 0.0% | 6.7% |
| 11番 | 0- 1- 2- 11/ 14 | 0.0% | 7.1% | 21.4% |
| 12番 | 2- 2- 0- 11/ 15 | 13.3% | 26.7% | 26.7% |
| 13番 | 0- 0- 1- 14/ 15 | 0.0% | 0.0% | 6.7% |
| 14番 | 0- 0- 0- 14/ 14 | 0.0% | 0.0% | 0.0% |
| 15番 | 2- 1- 1- 10/ 14 | 14.3% | 21.4% | 28.6% |
| 16番 | 1- 0- 1- 10/ 12 | 8.3% | 8.3% | 16.7% |
| 17番 | 0- 0- 0- 10/ 10 | 0.0% | 0.0% | 0.0% |
| 18番 | 1- 2- 0- 6/ 9 | 11.1% | 33.3% | 33.3% |
最多の2勝を挙げているのが「1番、3番、7番、12番、15番」
内、中、外と、満遍なく結果が出ていることがわかる。
要するに、良い意味で「特徴がない」
枠不問の勝負が可能なレースと言えそうだ!
2)脚質別の成績は?
こちらもデータをご覧いただきたい。
エリ女王杯 脚質別成績(京都での直近15回)
| 4角位置 | 着別度数 | 勝率 | 連対率 | 複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 4角1番手 | 2- 2- 0- 11/ 15 | 13.3% | 26.7% | 26.7% |
| 2番手以内 | 2- 5- 1- 24/ 32 | 6.3% | 21.9% | 25.0% |
| 3番手以内 | 3- 8- 4- 41/ 56 | 5.4% | 19.6% | 26.8% |
| 4番手以内 | 5- 10- 4- 54/ 73 | 6.8% | 20.5% | 26.0% |
| 5番手以内 | 6- 11- 7- 67/ 91 | 6.6% | 18.7% | 26.4% |
| 7番手以内 | 11- 11- 9- 89/120 | 9.2% | 18.3% | 25.8% |
| 10番手以内 | 15- 13- 11-117/156 | 9.6% | 17.9% | 25.0% |
ご注目いただきたいのは、4角5番手以内と、7番手以内の数字の差。
前者の勝ち馬が「6頭」に対し、後者は「11頭」
要するに、4角6番手&7番手の馬が「5勝」も挙げているということ。
どうしても混戦でごちゃつきやすい大一番だけに、極端な位置どりより、前後を見ながら運べる中団付近が理想的なのだろう。
各馬の隊列は慎重にイメージしたい。
【エリザベス女王杯に関するまとめ】
1➡内、中、外、満遍なく勝ち馬が出ている。枠不問!
2➡注目は「4角6番手&7番手」あたりの馬
まだ迷いがあるという方は、ぜひキングスポーツに勝利のお手伝いをさせてほしい。
詳しくは動画でも!
尚、キングスポーツは
チャンネル登録はコチラからOKが大好評をいただいている。
ありがたいことに、そういったお声を数多くいただいている。
ぜひ、合わせてチェックしていただきたい。
・銀行振込の場合



メールマガジンのご登録だけでもOKです!
ここだけの穴情報や枠順速報など内容盛りだくさん!

メールマガジンの主な内容
1➡G1や重賞の枠順速報をお届け
2➡重賞の狙い/見解/出走予定馬などを公開
3➡キャンペーンのご案内
4➡【メルマガ限定】穴馬情報や好調教馬など
などなど、毎週、様々な内容をお届けすることでご好評をいただいております。ご登録をお待ちしております。









