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ホーム勝負の明暗【先週の重賞回顧】G1高松宮記念&日経賞 2024 など⇒強く意識したい「レースの見極め」とは?主な出走馬のご紹介も

【先週の重賞回顧】G1高松宮記念&日経賞 2024 など⇒強く意識したい「レースの見極め」とは?主な出走馬のご紹介も

こちらのコラムでは「キングスポーツの予想結果」とは別に、私たちなりの視点で、レース回顧をお届けしています。それこそが「明日の夢馬券獲得」の糧となると考えています。

もちろん、会員の皆様も、回顧を読んで頂く中で競馬の引き出しをドンドン増やして頂きたい。間違いなく、今後の競馬ライフは充実したものになりますのでご活用ください!

高松宮記念 2024 の回顧&未来の主役

2024年 3月24日(日) 1回中京6日 天候 : 小雨 馬場状態 : 重
【11R】 第54回高松宮記念
4歳以上・オープン・G1(定量) (国際)(指定) 芝 1200m 18頭立

馬 名 性齢 斤量 騎手 タイム 着差 通過順位 上3F 調教師
1 2 マッドクール 牡5 58 坂井瑠星 1.08.9    03-03 33.7 6 (栗)池添学
2 3 ナムラクレア 牝5 56 浜中俊 1.08.9    10-10 33.2 2 (栗)長谷川浩
5 10 ビクターザウィナー セ6 58 リョン 1.09.4 3    01-01 34.5 5 [外]シャム
B7 13 ウインカーネリアン 牡7 58 三浦皇成 1.09.6 1 1/2    02-02 34.6 11 (美)鹿戸雄一
6 12 ロータスランド 牝7 56 岩田康誠 1.09.6 ハナ    13-13 33.7 12 (栗)辻野泰之
3 5 トウシンマカオ 牡5 58 ルメール 1.09.7  1/2    06-07 34.2 4 (美)高柳瑞樹
1 1 ビッグシーザー 牡4 58 吉田隼人 1.09.8  1/2    06-07 34.4 9 (栗)西園正都
7 14 ママコチャ 牝5 56 川田将雅 1.09.9  3/4    03-03 34.8 3 (栗)池江泰寿
6 11 メイケイエール 牝6 56 池添謙一 1.10.0  1/2    06-05 34.7 10 (栗)武英智
10 3 6 ルガル 牡4 58 西村淳也 1.10.1  3/4    03-05 34.8 1 (栗)杉山晴紀
11 7 15 ディヴィーナ 牝6 56 M.デム 1.10.2  3/4    15-15 34.1 13 (栗)友道康夫
12 B8 16 ウインマーベル 牡5 58 松山弘平 1.10.5 1 1/2    13-13 34.6 8 (美)深山雅史
13 8 18 シュバルツカイザー セ6 58 大野拓弥 1.10.6  3/4    12-10 35.0 18 (美)大竹正博
14 4 8 ソーダズリング 牝4 56 武豊 1.10.6 クビ    10-12 34.8 7 *(栗)音無秀孝
15 2 4 モズメイメイ 牝4 56 藤岡佑介 1.10.8 1 1/4    17-18 34.4 16 *(栗)音無秀孝
16 B8 17 マテンロウオリオン 牡5 58 横山典弘 1.10.9  3/4    17-16 34.7 17 (栗)昆貢
17 5 9 シャンパンカラー 牡4 58 吉田豊 1.11.3 2 1/2    15-16 35.1 14 (美)田中剛
18 4 7 テイエムスパーダ 牝5 56 富田暁 1.11.6 1 1/2    06-07 36.1 15 (栗)木原一良

 

強かった!マッドクール!

いかにも「らしい」というか、小雨の中、そして道悪という悪条件の中で行われた【高松宮記念】。

まずは優勝したマッドクールおよび関係者の皆様には、心からのお祝いを申し上げたい。

初G1出走だった昨秋【スプリンターズS】でいきなり2着に激走するような馬は、やはり並ではない。

終始3番手付近の追走から、中京の直線をものともせずに、脚を伸ばし続けた姿は、はっきりと強さを見せつけるものだった。

もちろん、前日の【毎日杯】もメイショウタバルで完勝するなど、絶好調・坂井瑠星騎手の導きもお見事の一言。

年齢的に5歳ということで、いつまで現役を続けるのかはわからないが、少なくとも来年くらいまでは、この路線の主役の一頭として、存在感を見せ続けることになるだろう。

非常に楽しみにしている。

 

特殊な馬場だった中京

このように、マッドクールの好走、その実力に対しては、何ら文句をつけるつもりはない。

ただ、その上で!昨日の中京の馬場は、あまりにも特殊だったことも事実なのだ。

朝からの芝のレースを見ていくと、どのレースが、ということではなく、ほぼ全てのレースで

「前にいった馬や内側を走った馬が止まらない」

中でもわかりやすいのは、同じ芝1200Mで行われた8レースだろう。

非常に特殊な馬場だった

9番枠からすっと先頭に立ち、内側を走り続けた武豊騎手のアシャカタカが、何の苦もなく逃げ切りを決めている。

アシャカタカは2番人気に推されるほどの馬だから、力もあっただろうが、やはり条件を活かした部分は大きかったように思う。

そんな武豊騎手は【高松宮記念】では7番人気のソーダズリングに騎乗。

脚質的に、同じように逃げるのは難しいにせよ、少しでも8レースに近いレースをイメージしていたと思う。

だが!ソーダズリングはノメってしまい、全く力を出せなかったのだ。

 

最も適性が問われる馬場に

1200Mに初挑戦とはいえ(距離短縮での参戦)むしろ、かかることさえあるほど行きっぷりの良い馬が全く走らない。14着に惨敗した。

レース後、武豊騎手は

「距離より馬場でしょう。ノメって走っていた」

という趣旨のコメントをしている。

雨の影響は小さくなかった

その他にも、明らかにまともに走れていないなという馬が何頭もいた。
(ソーダズリングを筆頭に、この馬、ここまで道悪だめかな?と思えるような馬も)

長年の経験上、不思議なもので、道悪でも「不良」までいってしまうと、適性のレベルを超えて、底力勝負になることも少なくない。

だが、恐らく、今回はその一歩手前の道悪。

最も適性の差が問われる馬場だったのかもしれない。

 

G1だけど「とらわれすぎないように」

内側や前がとまらず、そして最も適性の差が問われる馬場状態。

それだけに、私たち馬券を買う側は「この結果にとらわれすぎてはいけない」ということは強く申し上げたい。

確かにG1は、全ての馬が全力投球のガチンコ勝負だけに、そこでの結果を馬の能力の判断材料にしやすい。

というより、私たち自身も、そうした点は大事にして予想をしてきたように思う。

だが、現代競馬は「イメージ」だけで予想をしていては勝てるものも勝てない。

「このレースは今後の参考になるのか?ならないのか?」

その点を正しく見極めることも、予想家としての技量だと考えているし、レース回顧のコラムでは、皆様と共有していきたい。

今回でいえば、7歳にして1200Mでメドを立てたウインカーネリアンの頑張りなどは頭に入れておきたいし、一つの収穫と言えるだろうが、、、全体としては

「各馬の結果はリスペクトした上で、今後の参考にはしにくい一戦だった」

という結論で良いと思う。

 

繰り返しになるが

「このレースは今後の参考になるのか?ならないのか?」

この見極め、皆様も意識してほしい。

 

日経賞 2024 の回顧&未来の主役

2024年 3月23日(土) 3回中山1日 天候 : 小雨 馬場状態 : 良
【11R】 第72回日経賞
4歳以上・オープン・G2(別定) (国際)(指定) 芝 2500m 10頭立

馬 名 性齢 斤量 騎手 タイム 着差 通過順位 上3F 調教師
B6 6 シュトルーヴェ セ5 57 鮫島克駿 2.31.4 09-08-08-06 35.3 4 (美)堀宣行
8 10 クロミナンス 牡7 57 戸崎圭太 2.31.5  1/2 06-06-07-06 35.6 2 (美)尾関知人
5 5 マイネルウィルトス 牡8 57 横山武史 2.31.6  3/4 06-06-05-04 35.8 3 (栗)宮徹
2 2 マテンロウレオ 牡5 57 横山典弘 2.31.6 ハナ 01-01-01-01 36.4 5 (栗)昆貢
8 9 ボッケリーニ 牡8 57 浜中俊 2.31.7 クビ 04-04-03-03 36.2 1 (栗)池江泰寿
7 8 アドマイヤハレー 牡6 57 丹内祐次 2.31.8  3/4 08-08-02-02 36.4 7 (美)宮田敬介
1 1 ヒートオンビート 牡7 58 石川裕紀 2.32.2 2 1/2 02-02-03-04 36.6 6 (栗)友道康夫
4 4 サザンナイツ セ6 57 津村明秀 2.32.4 1 1/4 03-03-05-06 36.6 9 (美)林徹
7 7 ウインエアフォルク 牡7 57 原優介 2.32.6 1 1/2 10-10-10-10 36.1 10 (美)根本康広
10 3 3 ホウオウリアリティ 牡6 57 大野拓弥 2.32.6 ハナ 04-04-08-09 36.5 8 (美)高木登

 

路線を象徴した状況

今回の【日経賞】だが、、、

出走頭数は10頭という少頭数。しかも4歳馬は不在。

こうした点からもわかる通り、なかなか古馬の長距離路線は新星が現れにくいというか、そもそもこの路線を狙ってくる馬が少ないというか、、、

せっかくの伝統の重賞だったが、少々寂しい状況でのレースになってしまった。

ただ、レースの中身そのものは見応え十分!

特に優勝したシュトルーヴェ、そして6着とはいえ0.4秒差でゴールしたアドマイヤハレーのレースぶりは非常に印象的だった。

文句なしのレース!

まずシュトルーヴェに関しては、3勝クラス勝ちからの昇級初戦による相手強化&4角の位置どりや手応えを思えば、突き抜けての勝利という結果は相当に価値がある。

勝負根性を爆発させ、馬群をぬってくる姿は、かつての【有馬記念】でのテイエムオペラオーを見ているかのようだった。

5歳とはいえ、今回がようやくデビュー以来11戦目。

使い込まれていない分、伸びしろもたっぷりあるだけに、この路線の頂点を狙える可能性は十分にある!

 

結果以上に中身は濃い

一方、未来の主役は「敢えて穴から」ということで、6着のアドマイヤハレーを推したい。

レースをご覧の方ならおわかりの通り、序盤の後方追走(8番手付近)から、3角手前では一気に2番手まで位置を押し上げる、豪快なマクリを見せた。

かなりの距離をまくっており、スタミナの消耗は激しかったはずだが、ラストの直線もそれなりにまとめている。

モーリス産駒だけに誤解しがちだが、根本には相当のスタミナが秘められているとみた!

出脚が決して早くない分、序盤のロスが結果に直結しやすい中距離以下のレースでは難しいが、レースの流れが遅く、自慢のスタミナでカバーできる点を思えば、長距離はピッタリなのかもしれない。

年齢は6歳だが、動きには若々しささえあり、これから十分に活躍が見込めるだろう。

賞金的に、今年の【天皇賞・春】への出走は難しいか?

その場合、夏の函館や札幌の2600Mあたりで稼いで、来年に繋げると面白いと思う。きっとチャンスはあるぞ!

毎日杯 2024 の回顧&未来の主役

2024年 3月23日(土) 2回阪神1日 天候 : 曇  馬場状態 : 重
【11R】 第71回毎日杯
3歳・オープン・G3(馬齢) (国際)(特指) 芝・外 1800m 10頭立

馬 名 性齢 斤量 騎手 タイム 着差 通過順位 上3F 調教師
4 4 メイショウタバル 牡3 57 坂井瑠星 1.46.0    01-01 34.4 5 (栗)石橋守
1 1 ノーブルロジャー 牡3 57 川田将雅 1.47.0 6    02-02 35.3 1 (栗)吉岡辰弥
3 3 ベラジオボンド 牡3 57 岩田望来 1.47.1 クビ    04-04 35.1 4 (栗)上村洋行
7 7 ファーヴェント 牡3 57 松山弘平 1.47.3 1 1/4    07-07 35.2 7 (栗)藤原英昭
7 8 スマートワイス 牡3 57 武豊 1.47.3 ハナ    04-04 35.3 8 (栗)大久保龍
8 9 サトノシュトラーセ 牡3 57 藤岡康太 1.47.3 ハナ    07-07 35.1 3 (栗)友道康夫
2 2 ルシフェル 牝3 55 ムルザバ 1.47.7 2 1/2    04-04 35.7 6 (栗)斉藤崇史
8 10 ニュージーズ 牡3 57 ルメール 1.48.3 3 1/2    07-07 36.1 2 (美)木村哲也
6 6 ナイトスラッガー 牡3 57 池添謙一 1.48.5 1 1/4    02-02 36.8 10 (栗)小栗実
10 5 5 トラジェクトワール 牡3 57 西村淳也 1.48.5    07-07 36.3 9 (美)尾関知人

 

まずは走破時計に注目

いきなりだが、直近10年の【毎日杯】における勝ち馬をご紹介しよう。

といっても、ご注目いただきたいのは、勝ち馬の名前よりも「走破時計」だ。

毎日杯 過去10年の勝ち馬 注目は勝ち時計

日付 馬名S 人気 着順 馬場状態 走破タイム
230325 シーズンリッチ 5 1466
220326 ピースオブエイト 4 1475
210327 シャフリヤール 2 1439
200328 サトノインプレッサ 2 1479
190323 ランスオブプラーナ 3 1472
180324 ブラストワンピース 1 1465
170325 アルアイン 2 1465
160326 スマートオーディン 1 1473
150328 ミュゼエイリアン 7 1472
140329 マイネルフロスト 5 1467

 

今回の優勝馬メイショウタバルの走破時計「1分46秒0」は、2021年のシャフリヤールに続く時計!

それも、良馬場だった当時に対して、今回は重馬場。この点を鑑みれば、両者のタイム差は、ほぼないといっても過言ではないだろう。

要するに、時計の上では、メイショウタバルは、後のダービー馬級と言っても過言ではないのだ。

それも、逃げて、自らの力でマークした時計だけに、素晴らしい。

主役不在と言われ続ける世代だけに、いきなり「世代最強クラス」にまでのぼりつめたと言っても良いだろう。当然、未来の主役は決まりだ。

大事なことは何度でも

そんなメイショウタバルは、実は2連勝中の馬。

勝ちっぷりも良かったし、伏兵扱い(5番人気)というのは不思議なくらいだったが、要するに、出走予定だった前週【スプリングS】をフレグモーネ(化膿賞)の影響で回避、スライドした部分が大きかったのだと思う。

ひょっとしたら、これまで目立った結果がない、石橋守厩舎の所属馬だという部分もあったのかもしれない。

確かに、これまでの常識で考えれば「好走は難しそうだと思える条件=人気が集まらない条件」が揃っている。

だが、大事なことは何度でも!

ということで、ぜひ、前週【阪神大賞典】の回顧で私が記した

「求められる考え方のアップロード」という部分を読み直してほしい。

参考 阪神大賞典 2024 などの回顧

 

もちろん、これまでの常識が全て間違っているということはありえない。

ただ、文明や科学などがそうであるように、競馬も日々進化、変化している。

その流れについていくのは、一歩踏み込んだ考え方、アップロードを自分に課しても良いのではないか?

今回の結果を通して、改めてそんなことを感じた。

 

マーチS 2024 の回顧&未来の主役

2024年 3月24日(日) 3回中山2日 天候 : 曇  馬場状態 : 良
【11R】 第31回マーチS
4歳以上・オープン・G3(ハンデ) (国際)(指定) ダート 1800m 14頭立

馬 名 性齢 斤量 騎手 タイム 着差 通過順位 上3F 調教師
B1 1 ヴァルツァーシャル 牡5 57 斎藤新 1.50.7 07-07-07-07 36.2 7 (美)高木登
8 13 ミトノオー 牡4 57.5 木幡巧也 1.50.8 1 1/4 01-01-01-01 37.8 4 (美)牧光二
8 14 ペイシャエス 牡5 58 横山和生 1.51.3 3 02-02-02-02 37.6 2 (美)小西一男
3 3 キタノヴィジョン 牡7 57 石川裕紀 1.51.5  3/4 09-10-11-07 36.7 9 *(美)萱野浩二
4 6 ラインオブソウル 牡5 54 松若風馬 1.51.5 06-05-06-05 37.2 12 (栗)音無秀孝
7 12 ブライアンセンス 牡4 57 横山武史 1.51.7 1 1/4 03-04-04-04 37.7 1 (美)斎藤誠
B5 8 ダノンブレット 牡6 54 岩田望来 1.51.9 1 09-09-09-09 37.2 11 (美)菊沢隆徳
5 7 ゴールドハイアー 牡6 57 津村明秀 1.51.9 ハナ 07-07-07-10 37.4 6 (栗)大久保龍
4 5 ニューモニュメント 牡8 58 小崎綾也 1.52.0  3/4 11-11-12-12 37.0 10 (栗)小崎憲
10 6 9 クリノドラゴン 牡6 57 田口貫太 1.52.0 クビ 13-13-13-13 36.6 14 (栗)大橋勇樹
11 7 11 キリンジ 牡4 57 和田竜二 1.52.0 05-05-05-05 37.8 8 (栗)佐々木晶
12 2 2 キタノリューオー 牡6 57 原優介 1.52.3 2 11-11-09-10 37.6 5 *(美)萱野浩二
13 B3 4 ウェルカムニュース 牡5 57 戸崎圭太 1.53.0 4 03-03-02-02 39.3 3 (栗)池江泰寿
14 B6 10 ホウオウルバン 牡6 56 内田博幸 1.53.5 3 1/2 14-14-14-14 37.6 13 (美)池上昌和

 

力をつけている!

ここまで長くなったので、最後の【マーチステークス】は簡単に、未来の主役だけ記しておこう。

勝ち馬の豪快な勝ちっぷりは確かに素晴らしかったが、私たちらしく

「穴っぽいところで今後に注目したい馬」

という点でいえば、5着ラインオブソウル(12番人気)になるだろうか。

今回が5歳にして、初めての重賞挑戦。大幅な相手強化があった分、当然、人気が上がらなかったのだろう。

だが、レースを見る限り、全く「格の差」のようなものは感じなかった。

終始、流れに乗ってのスムーズなレースぶり。直線では、現状の力の差を見せられたとはいえ、この馬なりにしっかりと脚を伸ばしていた。

「自分の形」

をしっかりと持ってレースができているだけに、決してフロックの好走ではないと思う。

ダート馬としては、若手の部類に入る5歳。これから経験を積むことで走力はさらに増していくはず。

G1となるとわからないが、G3勝ちくらいなら十分に狙っていける素材だし、ぜひ、皆様も意識しておいてほしい。

 

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