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フェブラリーステークス 2018【予想】勝ち馬は「5強」の中にいる!出走馬など【追記】

フェブラリーステークス 2018【予想】最新有力馬情報など

さあ、いよいよ待ちに待った2018年のG1第一弾【フェブラリーS】が迫ってきた!

まずは確定した出走メンバーからどうぞ!!

2018年 2月18日(日) 1回東京8日目 16頭 [15:40発走]

第35回 フェブラリーS 2018出走馬確定

4歳以上・オープン・G1(定量)(国際)(指定) ダート1600m

馬名 性齢 替 騎手 斤量 単勝
1 1 ニシケンモノノフ 牡7 横山典弘 57 63.5
1 2 ケイティブレイブ 牡5 福永祐一 57 17.7
2 3 ノボバカラ 牡6 *石橋脩 57 177.5
B2 4 $アウォーディー 牡8 武豊 57 16.0
3 5 サウンドトゥルー セ8 *ミナリク 57 42.4
3 6 インカンテーション 牡8 三浦皇成 57 23.6
4 7 ララベル 牝6 真島大輔 55 90.8
4 8 メイショウスミトモ 牡7 *田辺裕信 57 121.7
5 9 キングズガード 牡7 藤岡佑介 57 54.6
5 10 テイエムジンソク 牡6 古川吉洋 57 3.9
6 11 ロンドンタウン 牡5 岩田康誠 57 28.7
6 12 ノンコノユメ セ6 内田博幸 57 8.2
7 13 レッツゴードンキ 牝6 *幸英明 55 22.6
7 14 ゴールドドリーム 牡5 ムーア 57 2.4
8 15 $ベストウォーリア 牡8 ルメール 57 32.2
8 16 サンライズノヴァ 牡4 戸崎圭太 57 8.4

2018年2月17日(土) 午前10時現在の前売りオッズ

まず初めにお伝えしておきたいのは!

私達キングスポーツは、昨年のG1【チャンピオンズC】で馬連4140円を射止め、また先日の重賞【東海ステークス】においても、馬連42倍&3連単4万馬券をゲット。ダート路線において、快進撃中だということ!

 

?これがキングスポーツのチャンピオンズカップの的中馬券だ!

馬連41.4倍✖️3,000円勝負=12万4,200円獲得?

 

 

 

さて、G1ということもあり、この先、物凄く長い解説が始まるんじゃないかと思われている方もいるのではないだろうか?笑

だが、ご安心頂きたい。ひょっとしたら、いつも以上に短いくらいかもしれない。何故なら「G1こそシンプルな考え方が必要」というのが、私の基本的な考え方だから。

 

大一番は、奇をてらうよりも、シンプルに「強い」と思える馬を指名する!

これこそが、40年近くに渡る予想家人生において、様々に経験を経た中でつかんだ、確固たる答えだ。

 

【フェブラリーステークス 2018】G1こそシンプルに

では、強い馬とは誰なのか?

言うまでもなく、G1だけあって、全ての出走馬が魅力的だし、能力を十分に備えている事は承知している。
だが「G1に出走する」ことと「G1を勝つ」ことでは、話が全く違う!ましてや、中央のダートG1は年に2戦しかない。その貴重な1回を争うのだ!

 

これまでのレースぶりや調教での動きなどから、王者に相応しい「一段上」の能力を備えていると確信しているのは、この後ご紹介する頭!つまりは「5強」だ!

 

 

フェブラリーステークス 2018 「5強」解説

?ゴールドドリーム(ムーア・平田厩舎)

狙うは中央ダートG1・3連勝

▼昨年の主な戦績
チャンピオンズC(1着)
?まずは昨年の「中央競馬ダートG1完全制覇」の実績に敬意を表して、ゴールドドリームからご紹介していきたい。

【チャンピオンズC】ではキングSに馬連4140円的中をプレゼントとしてくれた功労馬ではあるが、それはそれ、これはこれで客観的にチェックしたい。

【長所】鞍上がゴーサインを出してから、エンジンが点火するまでのスピードが非常に速い!そして一度点火すれば、確実に息の長さと、瞬発力を兼備した末脚を使う。鞍上が仕掛けどころのミスさえしなければ、先頭まで届く可能性が高い。

【短所】やはり気ムラの部分だろう。昨年の帝王賞や南部杯では、明らかに格下の馬にも先着を許している。走りに集中しているか否か、特に最終追いには注意が必要だ。

▼参考レース チャンピオンズC

 

?テイエムジンソク(古川吉洋・木原厩舎)

自慢の先行力で押し切る!

▼昨年の主な戦績
東海ステークス(1着)
?【チャンピオンズC】ではゴールドドリームに差されて2着に敗れたが、とはいえ同じタイム(クビ差)。
明らかに挑戦段階だった前走の【東海ステークス】でもキッチリ勝利を掴んでいるし、現役屈指のダート馬であることに関しては、疑いようがない。

 

【長所】何があっても崩れることはない。一昨年12月の【堺S】(3着)から、快勝を収めた前走・東海ステークスまで、何と11戦連続で馬券圏内を確保!展開やコースの変化も、一切問題にしない。この安定感は、ゴールドドリームとは対照的だ。また、鞍上の古川が、テイエムとのコンビに限らず、素晴らしい手綱捌きを見せている点も強調材料。

【短所】実は今回、東京ダートに出走するのが初めてなのだ。確実に後続の馬に目標にされる立場だけに、長い直線を最後まで逃げ切ることができるか?チャンピオンズCのように、ラストで差し切られてしまうのか?

▼参考レース 東海S

 

?ノンコノユメ(内田博幸・加藤征厩舎)

実力派が完全に復活!

▼昨年の主な戦績
根岸S(1着)
?先日の根岸Sを快勝した後、加藤師は「良かった頃に戻ってきた感じです。体重が増えてきて、調教量も多くこなすことが出来ました。去勢した直後は大人しすぎましたが、ようやく仕草などが以前のようになってきました」というコメントを残した。

これが全てだろう。実力派が完全復調!

【長所】根岸ステークスの快勝だけではなく、一昨年のフェブラリーSでも、上がり最速をマークして2着に入っているように、東京コースの長い直線との相性が抜群!また、ここ数年、やや物足りない印象だった鞍上・内田博幸に、かつてのような鬼気迫る騎乗スタイルが戻ってきた点も、馬を後押しするに違いない。

【短所】やはり、末一手の脚質が気になる。前走の【根岸ステークス】では後方有利の流れになったが、今回は、例え似たような流れになったとしても、前にいるのはテイエムジンソクら。相手のレベルが違う点は見逃せない。

 

?サンライズノヴァ(戸崎圭太・音無厩舎)

4歳最強の意地を見せたい

▼昨年の主な戦績
根岸S(2着)
?4歳世代は、レイデオロやモズカッチャンなど、芝路線は牡牝共にハイレベルと言われてきた一方、なかなかスター候補が現れなかったダート路線。そんな中、ここにきて急速に力をつけてきたのがこの馬!

年齢的にノビシロも大きいだけに、一気に頂点へ駆け上がることができるか?

【長所】やはり流れを問わない自在性だろう。2走前【師走S】(2着)では4角4番手から抜け出しをはかった一方で、同じ2着でも、前走【根岸ステークス】では4角10番手から追い込みの競馬を見せた。高いレべルで能力が拮抗しているG1は、予期せぬ展開になることも。だからこそ、自在性は勝負の分かれ目になることも!

【短所】まだ、本当の超一線級相手のレースに出走したことがないだけに、力関係がはかりにくい面もある。内枠に入って、道中で厳しく揉まれるような場面があれば、力を発揮する前に馬群に沈むことがあるかもしれない。

▼参考レース 根岸S

 

?ケイティブレイヴ(福永祐一・目野厩舎)

調教師の思いを乗せて!

▼昨年の主な戦績
川崎記念(1着)
?定年間近の目野哲也調教師にとっては、いよいよ最後のG1挑戦となる。
先月の川崎記念など、交流G1は勝っている目野師だが、実は中央G1は一度も勝っていない。

厩舎の主戦として、長年コンビを組んできた鞍上・福永祐一騎手と共に、最後のチャンスをもぎとるのか?必見だ。

【長所】テイエムジンソクほどではないが、こちらも安定感抜群。昨年6月、自身初のG1勝ちとなった【帝王賞】から、前走【川崎記念】勝ちまで、6戦連続で馬券圏内!テイエムと異なる点は、脚質に自在性があり、展開を問わないところだろう。陣営にとっての勝負騎手・福永祐一が手綱をとる点も頼もしい。

【短所】実は、デビュー以来、マイル以下の距離では一度も勝っていない。昨年のこのレースでも6着に敗れている。基本的には2000M以上の馬なのだろう。底力で距離適性をカバーできるか?

▼参考レース 川崎記念

 

結果を残せる人間には「ノウハウ」がある!

ここまでの内容からもおわかりの通り、今回【フェブラリーS】で勝利馬券を射止めるためには

5強の中から「勝ち馬」を見つけ出すこと!
そして5強に絡む夢馬券の主役(がいるなら)を発掘すること!

 

に尽きる。皆様なら、5強のうちから誰を選択するだろう?

中央ダートG1・3連覇を狙うゴールドドリームか?
桁違いの安定感を見せるテイエムジンソクか?それとも・・・。

 

非常に悩まれている方が多いだろうが、キングスポーツなら勝てる!

歓喜の後は乾杯!これしかない!

そう断言できるのには理由がある。

冒頭でもご紹介するなど、昨今のダートの大一番で軒並み高配当を連発!だが、結果を出していること自体に価値があるというよりも、勝利を得られるだけの「ノウハウ」を私たちが知っている!このことに意味があるのだ。

 

そして、ダート戦を勝つためのノウハウをフルに使い、5強の中から決断した!同時に、5強の上位独占を阻む「超穴馬」も発掘済みだ!

 

その馬の正体を知らずに、この大一番に臨めるかな?どうぞ皆様、キングスポーツと共に歓喜の瞬間を味わおうじゃないか!

 

【今週だけ】フェブラリーS「半額キャンペーン」

普通の勝利ではない、記憶に残る勝利を4000円 ⇒ 2000円で!

さあ、いよいよ2018年のG1第一弾【フェブラリーステークス】が行われます。
先週の重賞【京都記念】において「1週前から優勝した☆クリンチャーを予告・不動の軸に指名&レイデオロの評価を下げて」馬連2830円を射止めるなど絶好調!それに加えて、昨年12月のG1【チャンピオンズC】において4140円を射止めるなど、ダート路線を完全に手の内に入れているのです。
率直に申し上げまして、大勝利への態勢は整いました。そんな私達と一緒に、一人でも多くの競馬ファンの皆様に味わって頂きたい!

 

そこで今週限だけの「半額キャンペーン」を実施致します!通常は1週分「4000円」でご提供しているキングスポーツの勝負馬券を、今週に限り「2000円」でご利用頂けます!

 

尚、応募期間は、今週(土)の13時まで限定の特別企画となります。

 

抜けた主役が不在で、史上最高の混戦とも言われる【フェブラリーステークス 2018】。間違いなく一筋縄ではいきません。だからこそ、穴のキングスポーツの出番なのだと確信しております!

そこで発掘したのが「☆あの馬」!自信度はクリンチャーを超える!それだけは断言致します。そんなキングスポーツの穴馬、そして勝負馬券を知らずに、この大一番に臨めますか?

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※ご新規のお客様やお久しぶりのご利用を検討中のお客様を対象とさせて頂きます。何卒ご了承ください?

 

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皆様の疑問にデータでお答えする!

最後になるが

「テイエムジンソクは逃げ切れるのか?」

「ノンコノユメやサンライズノヴァなど好走した根岸Sのレベルは高いのか?」

「ゴールドドリームは休み明けでも走れるのか?」

などなど。皆様がこのレースに抱く疑問に関して、ヒントとなるデータを用意したので、引き続きお読み頂けると幸いだ。

 

東京ダートのビッグレースに強い騎手は?

まずは、騎手についてお話しておこう。

東京ダート(距離問わず)で行われた「G1・G2・G3・OP特別」において、最も勝っている騎手は誰なのか?というデータを調べてみた。
下級条件ではない。皆の注目を集めるOP特別以上のレースにおける結果を調べることで、単なる技術だけではなく「精神力」が見えてくるのではないだろうか。

 

東京ダート OP特別以上のレースにおける勝利数(近5年)

騎手 着別度数 勝率 連対率 複勝率
戸崎圭太 10- 9- 3-23/45 22.2% 42.2% 48.9%
内田博幸 6- 5-10-32/53 11.3% 20.8% 39.6%
ルメール 6- 4- 1-11/22 27.3% 45.5% 50.0%
田辺裕信 4- 2- 3-26/35 11.4% 17.1% 25.7%
三浦皇成 3- 3- 0-29/35 8.6% 17.1% 17.1%
柴田善臣 2- 4- 1-24/31 6.5% 19.4% 22.6%
北村宏司 2- 3- 5-24/34 5.9% 14.7% 29.4%
蛯名正義 2- 3- 3-29/37 5.4% 13.5% 21.6%
武豊 2- 3- 2-14/21 9.5% 23.8% 33.3%
石橋脩 2- 3- 0-31/36 5.6% 13.9% 13.9%

集計期間:2013. 1.27 ~ 2018. 1.28

今回騎乗する騎手の中で、やはり目立つのは、戸崎圭太。勝利数もさることながら、複勝率は50%に迫る勢いだ。サンライズノヴァファンにとっては、心強いデータかもしれない。

 

テイエムジンソクは逃げ切れるのか??

フェブラリーステークス 2018の展開の鍵を握っているのは、間違いなくテイエムジンソク。彼がどこの枠に入り、どのようなラップでレースを作るのか? そこに尽きる。

ということで過去10年の脚質別の成績データを調べてみた!

【脚質データ】フェブラリーS 2018 過去10年

レース検索  脚質上り別集計

脚質上り 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値
逃げ 1- 0- 0- 9/ 10 10.0% 10.0% 10.0% 35
先行 6- 4- 2- 28/ 40 15.0% 25.0% 30.0% 760
中団 2- 3- 6- 49/ 60 3.3% 8.3% 18.3% 19
後方 1- 3- 2- 42/ 48 2.1% 8.3% 12.5% 50

集計期間:2008. 2.24 ~ 2017. 2.19

上記の通り、過去のフェブラリーステークスにおいて「逃げ馬」は劣勢。勝ったのは先日引退したコパノリッキーだけ。彼が勝てたのは当時最低人気ということもあり、ノーマークの一人旅だったから。

フェブラリーステークスに限らず、東京ダート1600M自体が「逃げ馬」にとって受難なコースであることは明白。

果たしてテイエムジンソク&古川吉洋は、これらのデータをはねのけることができるだろうか??

 

▼参考データ

【人気別成績データ】フェブラリーS 2018 過去20年

人気 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1番人気 9- 1- 3- 7/ 20 45.0% 50.0% 65.0%
2番人気 3- 5- 3- 9/ 20 15.0% 40.0% 55.0%
3番人気 2- 4- 2- 12/ 20 10.0% 30.0% 40.0%
4番人気 1- 2- 4- 13/ 20 5.0% 15.0% 35.0%
5番人気 1- 4- 0- 15/ 20 5.0% 25.0% 25.0%
6番人気 2- 0- 1- 17/ 20 10.0% 10.0% 15.0%
7番人気 1- 2- 3- 14/ 20 5.0% 15.0% 30.0%
8番人気 0- 1- 0- 19/ 20 0.0% 5.0% 5.0%
9番人気 0- 1- 2- 17/ 20 0.0% 5.0% 15.0%
10番人気 0- 0- 1- 19/ 20 0.0% 0.0% 5.0%
11番人気 0- 0- 1- 19/ 20 0.0% 0.0% 5.0%
12番人気 0- 0- 0- 20/ 20 0.0% 0.0% 0.0%
13番人気 0- 0- 0- 20/ 20 0.0% 0.0% 0.0%
14番人気 0- 0- 0- 20/ 20 0.0% 0.0% 0.0%
15番人気 0- 0- 0- 20/ 20 0.0% 0.0% 0.0%
16番人気 1- 0- 0- 17/ 18 5.6% 5.6% 5.6%

集計期間:1998. 2. 1 ~ 2017. 2.19


前哨戦のレベルを探る

予想する上で、各前哨戦のレベルがどうだったのか?

これを知ることもまた大事な要素。例えば、日本ダービーに繋がる前哨戦の【青葉賞】では、どんなに強い勝ち方をしても青葉賞からのダービー馬が未だに生まれていないのは最たる象徴。

つまり、派手な勝ち方をした馬よりも鎬を削る戦いを経験してきた馬の方が買いなのだ。

ではこのフェブラリーステークスの前哨戦の活躍を見るために、直近10年間と1999-2007までのデータを調べてみた!

【前哨戦別成績】フェブラリーS 2018 過去10年(直近)

前走レース名 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値
川崎記G1 2- 3- 2- 8/15 13.3% 33.3% 46.7% 153
根岸SG3 2- 2- 2-51/57 3.5% 7.0% 10.5% 51
東海SG2 2- 1- 1- 9/13 15.4% 23.1% 30.8% 67
JCDG1 2- 0- 1- 4/ 7 28.6% 28.6% 42.9% 74
チャンピG1 1- 1- 1- 2/ 5 20.0% 40.0% 60.0% 100
フェアウH 1- 0- 0- 0/ 1 100.0% 100.0% 100.0% 27210
東京大G1 0- 2- 3- 9/14 0.0% 14.3% 35.7% 0
アレキサ1600 0- 1- 0- 0/ 1 0.0% 100.0% 100.0% 0
平安SG3 0- 0- 0-11/11 0.0% 0.0% 0.0% 0

集計期間:2008. 2.24 ~ 2017. 2.19

【前哨戦別成績】1999-2008 フェブラリーS

前走レース名 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値
平安SG3 2- 3- 1-21/27 7.4% 18.5% 22.2% 48
東京大G1 2- 3- 1- 8/14 14.3% 35.7% 42.9% 55
JCDG1 2- 1- 0- 1/ 4 50.0% 75.0% 75.0% 100
根岸SG3 2- 0- 3-31/36 5.6% 5.6% 13.9% 34
香港CG1 1- 0- 0- 1/ 2 50.0% 50.0% 50.0% 175
川崎記G1 0- 2- 1-15/18 0.0% 11.1% 16.7% 0
有馬記念G1 0- 0- 1- 4/ 5 0.0% 0.0% 20.0% 0
阪神牝馬G2 0- 0- 1- 1/ 2 0.0% 0.0% 50.0% 0
浦和記G2 0- 0- 1- 0/ 1 0.0% 0.0% 100.0% 0

集計期間:1999. 1.31 ~ 2007. 2.18

「根岸S & 川崎記念」組の活躍が目立つ!

番組編成などで前哨戦の位置づけが変わってきているだけに、一概には言えないが、以前は活躍馬が少なかった【根岸S】【川崎記念】の位置づけが以前よりも高くなっているようにレベルが高くなっていると感じられる。

休み明けでもチャンピオンズC覇者には敬意を

どちらのデータでも安定した成績を収めているのが、【チャンピオンズC(旧JCダート含む)】だろう。目下中央ダートG1を2連勝中のゴールドドリームは無視できる存在ではない。

ただ、前走【チャンピオンズC】はムーア騎手の神騎乗があったからこその鬼脚だったようにも感じる。

それだけに迷わず不動の軸にするかと問われれば答えは「NO!」だ。あらゆる過程をしっかりと吟味したい!

 

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